プロフィール

むらかみかずこ

手紙好きが高じて、文章を書く仕事をしています。
(有)はなまる企画代表  (社)手紙文化振興協会 代表理事

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むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとすごくうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。
あなたの場合は、いかがですか。

このブログでは、手紙好きが高じて文章を書く仕事をはじめたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの筆記具、便箋や切手などをご紹介することで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけましたら、うれしいです。

オフィスで働く女性をはじめ、パート・アルバイト、主婦、学生、人を応援するのが好きな人、人に喜んでもらうのが好きな人、もちろん男性も!

相手のことを想像し、自分の気持ちに素直な言葉をしたためる。
―それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうか、リラックスしながらお楽しみくださいませ。

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2010年4月アーカイブ

2010年4月27日 20:26

出版記念トークイベント、無事終了のご報告&再度、増刷決定!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
早いもので月末、一足先にゴールデンウィークに突入という方もいらっしゃるのかもしれませんね。
わたしは、連休中はちょこっと休んでちょこっとお仕事・・・、とりたててゴールデンな雰囲気でないまま過ごすことになりそうです?!

 

さて、先日24日(土)に、渋谷駅前読書大学、略して「シブ読」にて、新刊『仕事がもっとうまくいく!書き添える言葉300』(日経ビジネス人文庫)の出版記念トークイベントを行いました。

おかげさまで満員御礼。大盛堂書店の店長さんと、司会進行役である団長さんの温かいリードのもと、あっという間の楽しいひとときを過ごしました。途中、会場のみなさんには、だいぶ笑っていただけたようで、ホッとしました~。

お話しした内容は、
4.24_photo.JPG・気軽に楽しみながら手書きでひと言添えることのすすめ
・一筆箋、ポストカードや記念切手の選び方
・万年筆のすすめ
・手書き文字を立派に見せる3つのポイント+α
・筆跡によるカンタン性格診断
・書き添える言葉、好印象なメール文の一例
など。

4.24_photo2.JPGこの日は着物を着ました。ピンク色の着物は、30年ほど前に、母が仕立てたものなのです。
会場には父の姿もありました。ひょっとして、父は少し感慨深かったかもしれません・・?!

いらしてくださったみなさま、ありがとうございました!


当日プレゼントもいただきました。
4.24hana.JPGこちらのお花は、中学校時代からの親友から。春らしくて素敵! 会場が華やかになって、ありがたかったです。

4.24present.JPG写真中央のミニサイズのノート(新刊本と同じ表紙カヴァーつき/中はメモ帳になっています)は、いつもお世話になっている文房具朝食会の主催者さんから。右が文庫本サイズです。もったいなくて使えません・・。感激でした! 
写真左の切手とミニリーフレットは、鎌倉にあるお手紙カフェ「藤源治ラボ」さんのものだそうで、こちらは笑顔のキュートな女性からいただきました。うれしいなぁ・・。ありがとうございます!

**

新刊本、おかげさまで、めでたく2回目の増刷が決まりました。感謝いたします!
末永く、幅広い年齢層の読者さんに読まれる本として広まってほしいなぁ、と思っております。

よろしければぜひ、会社の同僚さんや、ご友人・お知り合いのみなさんにおすすめしてくださいませ。

いつもありがとうございます。


 

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2010年4月22日 19:34

一筆箋3種、名前印と朱肉、文具セット&4/24(土)出版記念トークイベントのご案内

こんにちは、いかがお過ごしでしょうか。
今日は暖かかった昨日とは打って変わって、とても肌寒い・・ブルブルブル。なんだか本格的におかしな陽気ですね。

 

さて、今日は、ここ最近、知人友人・読者の方々からいただいた手紙アイテムをご紹介します。
手書きや一筆添えることのおすすめについて発信しはじめてからというもの、いただきものがうんと増えました。感謝いたします!

present3.JPG左の夜桜模様の一筆箋は、片岡鶴太郎さん作によるもので、中央は安芸の宮島、厳島神社のもの。友人の、知的美女からいただきました。

右の茶色い表紙の一筆箋は、読書会や、文房具好きが集まる文房具朝食会で出会う女性から。京都御所で購入されたとのこと。高級感がありますね。封筒とセットになっています。

わたしは和紙のザラッとした質感が大好きなので、こういう和テイストの一筆箋はとても好みです。ありがとうございます!


kazukoin.JPGお次は、手づくりの名前印と朱肉、印鑑ケースです。
文字の感じから想像すると、おそらく年の頃はわたしの母と同じくらいでしょうか。先日の読売新聞の記事をご覧になった方からの贈り物で、ずいぶん達筆なお手紙と共に送ってくださいました。 
tappitsu.JPG若輩者のわたしのために、手間をかけてわざわざ印を彫ってくださり、送付してくださったことを、とてもうれしく思います。

かずこの印、かわいいですね。朱肉もきっと上質なものなのでしょう。
末永く、大事に、使わせていただこうと思います。ありがとうございます!


present.JPGそして、こちらは、メモ帳、鉛筆、消しゴム、定規の文具一式。すべて鈴鹿サーキットのもので、拙著の読者さんが、ご家族で遊びに行ったときに購入してくださったものだそうです。ありがとうございます!

 


**

reformshinbun.JPGリフォーム産業新聞社さん発行の『リフォーム産業新聞』さんが新刊発売にあたり、インタビュー記事を掲載してくださいました。

わたしは過去に、このリフォーム産業新聞にて「お客様の心をつかむ文章講座」コラムを連載しており、記者さんとは、それ以来、かれこれ5年越しのお付き合い。
当時、新入社員だった記者さんは、今はもう社内でベテラン扱いされるのだとか。ということは・・、わたしも歳を重ねるわけだ。。(笑)

リフォーム業界ではいちばん広く読まれている新聞です。ありがとうございます!

**

sibudoku.JPG今週土曜日(4/24)15時~16時半まで、渋谷駅を出たところのセンター街入り口にある大盛堂書店さんにて、出版記念トークイベント&サイン会を行います。入場無料です。

ご都合がよろしければぜひ! いらしてくださいませ。(*^_^*)

 

 

 

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2010年4月20日 16:27

銀座鳩居堂さん、日本橋榛原(はいばら)さん、日本ホールマークさんの歴史を感じて・・

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は朝のうち晴れたらと思ったら、また曇り空。「女心と秋の空は・・」とは言いますが、今年はとりわけ春の空も変わりやすいですね。春らしいお天気が恋しい~

 

さて、先日、少し用事があり、銀座・日本橋界隈をうろうろしていました。
今さら申し上げるまでもないことですが、銀座・日本橋は食事をとるにしろ、何かモノを買うにしろ、よいお店が多いですね。

便箋・一筆箋・文香などの紙文具を買うなら、ITOYAさんだけでなく、銀座鳩居堂さん、日本橋榛原(はいばら)さんもおすすめです。

榛原(はいばら)さんは創業1806年(200年以上)。鳩居堂さんはなんと平安時代にその端を発する老舗店。
くわしくはリンク先のウェブサイトをご覧いただくのがよいと思いますが、置いてある商品はどれも上質、日本ならではの四季折々の風物詩をデザインした紙製品が多く、先日の読売新聞さんの記事にもありますとおり、わたしはど真ん中で好みのものが多いです。

 

kyukyodouhaibara.JPG

写真は、右端のクローバーと下のだるまさんの文香(小さな香り袋)が、鳩居堂さんのもの。それ以外は榛原さんのものです。
中央の2つは、竹久夢二のデザインシリーズ。他にも代表作である椿など、いろんな絵柄のものが並んでいました。

haibara.JPGさっそくたくさんハガキを書きました!
中央の3枚は、榛原さんのもの。美しいですよ。こちらは、幕末明治時代に活躍した絵師、柴田是真の絵ハガキです。

竹下夢二も、柴田是真も、榛原さんとは浅からぬ縁があったとのこと。歴史を知ると、より一層、その商品やお店(会社)に興味が湧くのを感じます。

 

ちょうど、アメリカ生まれのグリーティングカード会社、ホールマーク社が今年創立100周年を迎えるにあたり、日本ホールマーク社では100周年記念コレクションがたくさん発売されていたりもします。

歴史というのは、本当に偉大なものだと思いますね。

**

kotoba_cover1.JPG今週末24日(土)午後3時~4時半まで、渋谷の大盛堂書店さんにて、新刊発売を記念して無料トークイベントを行います。

お時間のあります方は、ぜひぜひ足をお運びくださいませ。
お目にかかれますことを楽しみにしています!
 


 

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2010年4月16日 15:55

読売新聞夕刊に大きくカラー掲載!&ご当地フォルムカードと龍馬の切手など

こんにちは、いかがお過ごしですか。
関東では桜もおしまいというのに、肌寒い日がつづいていますね。ブルブル、、わたしは今日も足元ヒーターを使っています。

さて、一昨日14日(水)の読売新聞の夕刊のご紹介を・・。

yomiuriyukan.JPG3面のナビゲーター『粋』というコーナーで、「手紙 やっぱりうれしいから」のキャッチコピーのもと、カラー写真5点とともにドドーンと大きく掲載していただきました。
記者さんからうかがってはいたものの、実際に誌面を目にしたときには、そのあまりの大きさに驚きました(というか、おののきました・・)。

反響も大きくて・・。学生時代の友人から10数年ぶりに連絡があったり♪ 何よりうれしかったのは、家族がたくさん喜んでくれていることです。

14日夕刻に、父の携帯に「今日の読売の夕刊に載っているよ!」とメールしたら、父はすぐに販売店に走り、その足で近くに住む姉のところに新聞を持っていってくれたとのこと。

ちょうど同じ日の誌面に、ジャニーズの嵐5人の写真と記事が大きく載っていたため、姪っ子からも「嵐と一緒だなんて、すごいね!」とメールが届きました(笑)。

ちょっとは家族孝行ができたかなぁ、、とうれしく思っています。

ちなみに、今回取材していただいた経緯は、記者さんがこのブログの読者さんだったからだそうです。光栄です。。ありがとうございます!

 

**

今週は、ぐるなびウエディングさん主催のセミナーで、大阪と名古屋に出張していました。
名古屋駅前の名古屋中央郵便局さんは、すごいですね!! 壁いっぱいに記念切手が貼られていて、かなりテンションが上がりました!

aichicard.JPG記念に、ご当地フォルムカードの愛知県版を1枚と、坂本龍馬の記念切手をお買い上げ。
ご当地フォルムカードは、全国各地を代表する食べ物や名所をかたどったポストカードのことで、各都道府県ごとに1枚、計47種類が発売されています。1枚120円、180円切手を貼って投函します。

愛知県はシャチホコ。みなさんのご出身地のフォルムカードは、どんなカタチをしているでしょう? こちらから検索できますよ。
 

ryomakitte.JPGそして、最近復刻された坂本龍馬の記念切手はこちら。シールタイプになっています。

ここのところ、記念切手の復刻販売がつづいているようですね。数量限定のものもありますので、大きめの郵便局に行ったときなど、こまめにチェックしてみると掘り出し物が見つかりそう。

わたしも目を皿のようにして(笑)、見てみます!

**

来週末24日(土)、渋谷駅前の、大盛堂書店さんにて、新刊『仕事がもっとうまくいく!書き添える言葉300』(日経ビジネス人文庫)の出版記念トークショー&サイン会を行います。

詳細・お申し込みはこちらから

よろしければぜひ、足をお運びくださいませ!

 

 

 

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2010年4月12日 20:40

キモチつながる赤いチョコ☆母の日キャンペーン&新刊本のご感想&処女作の増刷が決まりました!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
暖かかったり、寒かったり、なんだか着るモノに困ってしまいますね。

 

ghana.JPGさて、ちょっと気が早いようですが、来月9日は母の日。
ロッテ社のガーナチョコレート「キモチつながる、赤いチョコ。母の日は、真っ赤なガーナでありがとう。」サイトにて、手書きメッセージの先生役で登場しています。

すごく華やかなサイトですよね! テレビCMも始まったようで、大キャンペーンの末席に名を連ねることができ、とても光栄です。

気軽に送れるメールもいいですが、手書きでわざわざしたためる一筆メッセージの「味」はまた格別ですもの。

今年はぜひぜひ、手書きのメッセージとともに、母の日のプレゼントを贈ってみてはいかがでしょうか。

 

**

kotoba_cover1.JPG拙著『仕事がもっとうまくいく!書き添える言葉300』(日経ビジネス人文庫)を出版させていただいてから、うれしいお声がゾクゾクと届いています。m(__)m

その一部をご紹介すると・・
◆「2色刷りで豪華! かつ かなり実用的でとても親切なつくりですね。」(前著作の担当編集者さま)

◆この本、「使える!」という点でとてもよい本ですね。定番的なロングセラーになるのではないでしょうか。『一筆添える技術』とセットで買っていただけるといいですね。^^」(前々著作の担当編集者さま)

◆「書き添える言葉の大切さを、ひしひしと感じました。いつも手元に置いて活用する『文章版の辞書』のようです。このお値段では、かなりお得感がありますネ。」(住宅会社経営)

◆「すごい!とーっても使える!ワンダフルです! さっそくスタッフの○○さんに見せました。彼女はメールでお客様と対応することが多いのでマーベラス!と超感激していました☆」(人材マネジメント会社経営)

◆「この本、すっごいいいいですね。手紙を書きたくっても文が浮かばない私にとってはすごくありがたい本です。人助けですよホントに。」(お酒販売)

◆「手取り足取り、画期的な本ですね。これなら手紙を書くのが苦手な人にも、書かせることができそうだと思いました。」(書籍編集)

◆「とても読み易く、勉強になることばかりです。今後の仕事等に使わせていただこうと、毎日通勤カバンに入れています。」(会社員)

◆「読み進めていくと手紙が書きたくなってきますね! 書き方のアドバイスも満載で、コンパクトだし、すごく良い本だと思います。」(内科医)

ありがとうございます。m(__)m

 

**

cover.JPGそして、もうひとつ、うれしいニュースがありましたので、ご報告を。
4年前に出版させていただいた処女作『お客の心をぎゅっとつかむ!小冊子作成講座』(同文舘出版)の増刷が決まりました。

今回が3度目の増刷(4刷)です。4年前に発売された本が増刷になるのは、とても珍しいのだそうです。
まだ印刷途中のため、アマゾンでも在庫ナシのようですが、ご興味をお持ちいただける方はぜひチェックしてみてくださいませ。

なお、今回も著者名は出版当初のまま、「あらがみかずこ」としての印刷&発売になります。
名前が変わっている経緯は、少し長くなるためこちらに書いています。わかりにくくて、すみません。恐れながら、上記を読んでいただけましたら、幸いです。

 

**

今月24日(土)に、JR渋谷駅前にある大盛堂書店さんにて、出版記念トークショー&サイン会を行います。詳細はこちらから。ご都合がよろしければぜひぜひ、足をお運びくださいませ! 


 

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手紙の書き方サイトの監修を担当しています
むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
メディアで紹介されました