プロフィール

むらかみかずこ

手紙好きが高じて、文章を書く仕事をしています。
(有)はなまる企画代表  (社)手紙文化振興協会 代表理事

詳細はこちら

むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとすごくうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。
あなたの場合は、いかがですか。

このブログでは、手紙好きが高じて文章を書く仕事をはじめたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの筆記具、便箋や切手などをご紹介することで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけましたら、うれしいです。

オフィスで働く女性をはじめ、パート・アルバイト、主婦、学生、人を応援するのが好きな人、人に喜んでもらうのが好きな人、もちろん男性も!

相手のことを想像し、自分の気持ちに素直な言葉をしたためる。
―それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうか、リラックスしながらお楽しみくださいませ。

最近の記事

カレンダー

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

テーマ別

テーマ別

アーカイブ

手紙空間の最近のブログ記事

2016年6月 6日 11:11

東洋経済オンライン、BUN2、静岡新聞に掲載、フォールマークの20Designsが素敵、表参道で文具店めぐり。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
関東でも梅雨入りしました。今年の梅雨は長いのか、短いのか。いずれにしても、雨を楽しみたいですね!


■ 東洋経済オンラインで、「差がつく!一筆添える技術と鉄板フレーズ」と題して、拙著『できる大人の'一筆添える'技術』(KADOKAWA)の記事を掲載していただきました。

toyokeizai.jpg
画像をクリックすると、リンク先のページに飛びます。
記事は編集者さんが書いてくださいました。読みやすいです。ぜひ「いいね!」してください。


■ 文房具のフリーペーパー『BUN2』6月号に掲載。今号は手書きの特集です。『BUN2』で掲載していただくのは、かれこれ5~6回目かな。今回は拙監修書『世界一短い手紙で気持ちを伝える そえぶみ箋の使い方』(実務教育出版)を3名様に読者プレゼント! 

20160601bun2.jpg
『BUN2』は全国各地の大型文具店で無料で手に入ります。隔月刊で、すぐになくなってしまうこともあるようです。くわしくは、最寄りの文具店にお問い合わせください。


■ 当協会の認定講師/金子えりかさん(静岡県富士市在住)が静岡新聞から取材を受け、記事が掲載されました。日本郵便の夏のおたより(かもめ~る)の発売にちなんだ記事です。祝*一面掲載!

shizuokanp_kaneko.JPG
■ 日本ホールマークの新作フェアにお邪魔しました。今年のクリスマスカードはますますきらびやかに! そして、「20Designs」というシリーズの華やかさに目が留まりました。1冊の便箋に、20枚、すべて異なる絵柄の紙がつづられています。めくるたびに気分があがります。素敵ですよ!

2016hallmark20.JPG

■ 今月25日頃、発売開始になるビジネス書の新刊の校正が無事終わり、気をゆるゆる~とゆるめて、街に出ました。

久しぶりに表参道へ。ウイングド・ウィールでお買い物して、文房具カフェを冷やかして、裏参道ガーデンという古民家で期間限定オープン中のカキモリに行きました。

カキモリはオリジナルのノートやインク(現在は休止中とのこと)をつくれることで有名ですね。わたしは一筆箋とポストカードを買いました。

kakimoni_urasando.JPG
kakimori_urasando2.JPG
urasando.JPG
よい1週間になりますように。


****
7/4(月)13時~、日本経営合理化協会主催、社長夫人向けセミナーに登壇します。いろんな意味でわくわく、どきどき! 楽しみです!
 


ページTOPへもどる

2016年3月 7日 10:01

文庫になった再登場『できる大人の一筆添える技術』、高知で講演会、龍馬郵便局、龍馬一筆箋、大型文具店でいろいろ物色、春を感じて、京都で講演会!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は雨降りの月曜日になりました。早く雨が上がるといいな...

ひきつづき、盛りだくさんの毎日です。


■ もうすぐ新刊発売! 『できる大人の'一筆添える'技術』(KADOKAWA/中経の文庫)。2009年3月にディスカヴァー21社から発売になった単行本が、文庫になって再登場!

dekiru-bunko-chukei.JPG
わたしは幼い頃から手紙を書くのが好きで、いつも手紙ばかり書いていた記憶があります。大人になった今、振り返ってみると、おそらくそれは口下手の反動で、友だち同士の他愛もない会話なら特に困らなくても、何か大事に思っている気持ちを伝えることに対して、つい遠慮してしまったり、後になってから「あのとき、ああいえばよかったのにな...」などと後悔してしまう、その声に出して伝えられないもどかしさが、書いて伝えるエネルギーへと向かっていったのだと思います。

書いて伝えるって、本当にすばらしいこと。
ちょっとの工夫で、相手に喜んでもらえるだけでなく、自分の心も楽になります。

一人でも多くの人の手に届きますように。
電子書籍も発売になりました。よろしければぜひ、読んでみてください。


■ 高知新聞社からお声掛けいただき、講演会を行いました。

kochi-kouendaimoku.JPG
高知に行くならぜったいに行きたかった、念願の龍馬郵便局に連れて行っていただきました。
ryoma-post1.JPG
ryoma-post2.JPG
わたしは大学は史学科で、いちおう歴史好き。歴史小説はお風呂タイムの友だちで、『竜馬がゆく』(司馬遼太郎さん)も何度も繰り返し読んだので...。

ryomaryoma.JPG
■ よく「一筆箋とかレターセットはどこで買いますか?」という質問を受けます。大きいところも小さいところも、「ここでしか買えない!」こだわり系のお店も好きですが、一度にいろいろな商品が見られる大型文具店に行くと、自分の感覚をニュートラルに保てる気がして、だいたいいつも伊東屋か東急ハンズに行きます。

先日は久しぶりに、新宿の世界堂に行きました。全商品20%OFF! たくさん買いたいときにはいいですね。
sekaido.JPG
■ 春近し。ポストの中に手紙を見つけるたびに、春を感じます。

momotosakura.JPG
■ 3/9(水)京都の立命館大学で行う講演会(日経ウーマノミクスセミナー)、定員80名のところ、170名ほどからお申込みいただいたと聞いています。ありがとうございます。m(__)m 

3.9nikkei_women.jpg
がんばって、お話ししてきます!

sho (600x800).jpg
よい一週間になりますように。





ページTOPへもどる

2016年2月29日 11:37

猫の日アイテム、ねこの郵便局、昔の切手を少し購入、手紙でお花見、経営者向けセミナー御礼、お声抜粋。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は2月29日。4年に一度の閏日です。暦を考え出した昔の人って、すごいなぁ、と思います。


さて、今回もここ最近、インスタグラムにUPした写真を掲載します。

■2月23日、猫の日にちなんで、猫アイテムをざっと目についたところで写真に収めてみました。竹久夢二の黒猫切手、菱田春草の黒き猫切手、お気に入りです。動物柄は老若男女を問わず、喜ばれますね。

nekonohi.jpg

■ 猫つながりで、神楽坂にある「ねこの郵便局というなまえのお店」という雑貨店。お店の中にある郵便ポストに手紙を投函すると、お店の人がお店のオリジナル消印を捺して、正規の郵便ポストに投函してくれるそうです。最近は、海外の(特に、香港からの)お客さんが多いそうですよ。

nekopost.JPG
■こちらのお店では、昔の(未使用)切手を販売しています。あぁ、ありがたい。訪れるたびに、ほんわかした気持ちになります。
nekopost_kitte.JPG
■ 手紙ではすでにお花見を満喫中! 当協会の講座受講生から届いた1枚です。桜型の風景印が目立ちますね。
sakura_stamp.JPG

■ 24日は、プレジデントアカデミー社が主催する経営者向けセミナーに登壇しました。タイトルは、「手書きのひと言で、お客様の心をつかむ!」。
知らない人に対する警戒心がどんどん強まる今、手書きのひと言は最強の営業ツールになります。熱が伝わるように、と念じながら、お話ししました。ありがとうございました!

<いただいたお声の一部を抜粋>
・手書きの効力、および印象に残るヒントをいただきましたので、実践します。説明が大変わかりやすく、とても参考になりました
・相手の立場にたった手紙の書き方が相手の心を動かすことに感心しました。また、細かい技術にこだわる人が相手の信頼を得ていることに気づきました。とてもわかりやすかったです
・曖昧だった手紙の書き方が明確になりました。送付状にひと言添えることも実践したいと思います。勉強になりました
・ハガキの書き方を考えます。セールストークは書きません。良い時間でした
・もっともよかったのは、サラっと書くこと。相手にプレッシャーをかけてはいけないことを学べたこと
・どんな道具を使ったらいいのかを学べたことと、受け取る側のことを考えて、ハガキ・切手・内容を考えるということを学べたことが非常に良かったです。今回のセミナーをきっかけに、手書きのハガキや封書を使ったお客様フォローをしてみようと思います。文字は青文字で。
・今までの手紙への印象が変わりました。文章に悩んで、書くことをやめてしまうこともありました。手紙が楽しくなりそうです

・おすすめのポストカード等の実物を見られたことが良かった。ワークをもっとやってみたかった
これまで文章の内容を一番気にしていましたが、全体の見た目がほとんどだと知り、今後は定期的に手紙やハガキを出してみようと思いました(気持ちが軽くなりました)。メールだと印象に残らないが、手紙だと残るというのはあらためて実感しました
普段わかっていてもなかなかできないこと。お客様との心のこもった対話の方法として実践してみます






ページTOPへもどる

2014年6月 3日 16:55

東京でオススメの文具店/銀座・日本橋・京橋エリア

テーマ:手紙空間
こんにちは、いかがお過ごしですか。
梅雨入り前にもかかわらず、連日の猛暑日。陽射しがキツいですね。

さて、講座を開催すると、実にいろいろな質問を受けます。
その中で多いのが「魅力的な文具屋さんを教えてください!」という質問&ご要望です。中には遠方からの参加者もいますから、「せっかく東京に来たからには...」とお思いになるのは、もっともだと思います。

以下、わたしの好きなお店/スポットをいくつかご紹介します。
お問い合わせ等は直接、お店にお願いします。


◆銀座・日本橋・京橋エリア◆

kyuukyodo.JPG
◎鳩居堂 http://www.kyukyodo.co.jp/
 銀座4丁目の交差点の目の前。
 わたしは、一筆箋や、シルク印刷の季節の花のポストカード<写真・季節は秋>が好きです。東京スカイツリーがモチーフになった一筆箋はもう3冊目。取材等でもよく使わせてもらっています。
 中には仕入商品(鳩居堂さんのオリジナルではないもの)もありますので、よく観察してから買うようにしています。
 拙著をたくさん置いて(売って)いただき、ありがたい限りです。
 

◎月光荘画材店 http://gekkoso.jp/
 銀座8丁目、花椿通り。
 本来は画材屋さんですが、手紙まわりの品も少し置いてあります。美大生が描いたポストカードのシリーズは親しい友だちに宛てるときに。
 中でコーヒーをいただけるスペースもあります(狭いです)から、散歩中に休憩がてら立ち寄るのもよいと思います。与謝野晶子の和歌のフレーズといい、ホルンのマークといい、お店も商品も、記憶に強く残ります。隣接するスペースで、秋に例年、絵封筒展<下写真>が開催されていますね。

ebuutou1.JPG

◎五十音 http://gojuon.com/
 銀座4丁目の裏通り。鳩居堂さんから歩いて5分くらい、でも場所の説明がむずかしくて...。わたしは5回くらい行って、ようやく迷わずにたどり着けるようになりました。
 ウェブサイトを見たら、模様替えされたようですね。5人も入店したら、身動きがとれないほどの小さなお店ですが、見ていてわくわくする文具がたくさん揃っています。いつも長居してしまいます。

 
◎ペン・ステーション http://www.pilot.co.jp/museum/index.html
 京橋のパイロット社の2Fにあります。入場無料。1Fのカフェとつながっているので、コーヒーを飲んだついでに立ち寄れます。カフェの居心地がよいので、軽くランチを食べたりするにもよいと思います。
 万年筆の歴史がわかる展示物のほか、貴重な蒔絵万年筆も。京橋のオフィス街にあって、ここだけ空気が異なるような...。


◎日本橋はいばら http://www.haibara.co.jp/
 日本橋周辺の再開発にともない、今は仮店舗で営業中ですね。
 江戸時代からつづく和紙の名店。わたしは、蛇腹便箋や、竹久夢二の一筆箋のシリーズが特に好きです。「水引」や「熨斗」袋など、日本の職人技を感じる商品も多くあります。
 もうだいぶ前のことになりますが、わたしが以前、お店にうかがったときには、歌舞伎役者が発注した(と思われる)贈答品がたくさん用意されていました。芸能筋にも人気が浸透しているのでしょうね。


つづく。


**

jpwater.JPG
すごくキュートですよね。
JPローンで見つけたお水、130円でした。要チェックで!!







ページTOPへもどる

2014年4月22日 22:56

手紙の書き方アドバイザー®2級認定、大阪講座! 紙カフェさんなど。

こんにちは、いかがお過ごしですか。

週末、大阪に行ってきました。
19日(土)は、(社)手紙文化振興協会が主催する手紙の書き方アドバイザー®2級認定講座、初めての大阪開催でした。

遠く島根県から参加してくださった方も...! ありがたいですね。
職業や年齢に違いはあれど、「手紙好き」という共通点がありますから、初対面でもすぐに打ち解けられます。
4191168.JPG
まだまだはじまったばかり。夢は大きく、志高く。1つひとつ、楽しみです!


翌20日(日)はNHK文化センター梅田教室さんで、一筆箋の講座を行いました。こちらも盛り上がっている様子が感じられますよね。

4201208.JPG
90分という短い時間ではありましたが、内容は盛りだくさんだったと思います。
ありがとうございました!


++

講座がはじまる前の空き時間、堺市まで足を伸ばしました。
目的地は、堺市オリジナルの一筆箋・レターセットなどを作って販売している紙カフェさんです。

個性的な紙モノがたくさん並んでいましたよ。

4201173.JPG
4201174.JPG

4201179.JPG
大阪界隈にお住まいの方は、近くにお立ち寄りの際に、ぜひ行ってみてはいかがでしょう。

堺市には、手紙文化振興協会の封筒の印刷をお願いしているハグルマ封筒さんの本社/工場もありますし、意外と縁があるのです。またそう遠くないうちに、行く機会ができたらいいな。


++

手紙の書き方アドバイザー®2級認定講座

◆5月31日(土)東京 10時~17時 

お申込みは(社)手紙文化振興協会のウェブサイトからお待ちしています!





ページTOPへもどる
1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  次の5件
HOME

書籍紹介

『お客の心をつかむ 売り込みゼロの3分ハガキ術』
新刊
『お客の心をつかむ 売り込みゼロの3分ハガキ術』
日本経済新聞出版社
価格:1,300円+税
『できる大人の'一筆添える'技術』 『できる大人の'一筆添える'技術』
KADOKAWA中経の文庫
価格:600円+税
『仕事がもっとうまくいく!たった3行のシンプル手紙術』< 『仕事がもっとうまくいく!たった3行のシンプル手紙術』
日経ビジネス人文庫
価格:800円+税
『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』 『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』
PHP研究所
価格:1,500円+税
『一行フレーズで気持ちが通じる 大人の言葉遣い400』 『「一行フレーズ」で気持ちが通じる 大人の言葉遣い400』
KADOKAWA
価格:1,200円+税
『手書きで心を伝える 一筆はがき』 『おとなの手紙時間』
サンマーク出版
価格:1,300円+税
『手書きで心を伝える 一筆はがき』 『手書きで心を伝える 一筆はがき』
NHK出版
価格:600円+税
『手書き文字を美しく 心が通じる一筆箋』 『手書き文字を美しく 心が通じる一筆箋』
NHK出版
価格:571円+税
「さらっと書いたのに心が伝わった!」という文章が作れる 『「さらっと書いたのに心が伝わった!」という文章が作れる』
KADOKAWA中経出版
価格:1,200円+税
できる大人のひとこと手紙 短くても印象に残る335フレーズ 『できる大人のひとこと手紙 短くても印象に残る335フレーズ』
高橋書店
価格:1,000円+税
愛されて仕事ができる女の気くばりのコツ 『愛されて仕事ができる女の気くばりのコツ』
PHP研究所
価格:1,200円+税
たった3行のシンプル手紙術 『たった3行のシンプル手紙術』
日本経済新聞出版社
価格:1,300円+税
大切なあの人へ ラブレターを書こう! 大切なあの人へ ラブレターを書こう!
原書房
価格:1,500円+税
すぐ書ける心がホッとやわらぐ手紙と言葉 すぐ書ける心がホッとやわらぐ手紙と言葉
新人物往来社
価格:1,300円+税
仕事がもっとうまくいく! ものの言い方300 仕事がもっとうまくいく! ものの言い方300
日経ビジネス人文庫
価格:667円+税
仕事がもっとうまくいく!書き添える言葉300
『仕事がもっとうまくいく!書き添える言葉300』
日経ビジネス人文庫
価格667円+税
一筆箋の書き方、楽しみ方 『一筆箋の書き方、楽しみ方』
KKベストセラーズ
価格:524円+税
cover-i2.jpg 『付き合い上手になって、仕事が驚くほどうまくいく できる大人の"一筆添える"技術』
ディスカヴァー・トゥエンティワン
価格:1,300円+税
『お客の心をぎゅっとつかむ!小冊子作成講座』 『お客の心をぎゅっとつかむ!小冊子作成講座』
同文舘出版
価格:1,400円+税

監修本紹介

『世界一短い手紙で気持ちを伝える そえぶみ箋の使い方』
新刊
『世界一短い手紙で気持ちを伝える そえぶみ箋の使い方』
実務教育出版
価格:1,200円+税
『愛される女性になる一筆箋の書き方』 『愛される女性になる一筆箋の書き方』
宝島社
価格:1,080円+税
あなたの人生を変える一筆箋活用術 『あなたの人生を変える一筆箋活用術』
自由国民社
価格:1,200円+税
手紙美人 手紙美人
洋泉社
価格:933円+税
手紙の書き方サイトの監修を担当しています
むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
メディアで紹介されました