プロフィール

むらかみかずこ

一般社団法人
手紙文化振興協会 代表理事

ビジネス手紙有限会社
代表取締役

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メッセージ

かつて連絡を取り合う手段だった手紙が、「気持ちを伝える道具」へと、その役割を変えました。

このブログでは、幼少の頃からの手紙好きが高じて現在の仕事をはじめたわたし/むらかみかずこが、手紙の書き方・楽しみ方や、気持ちが伝わる言葉、文章の書き方のヒントをお伝えしていきたいと思っています。

声に出して伝えるのが苦手でも、書くことでなら、意外とスムーズに伝えられることがあります。まして、それが手書きなら、言葉の力が何倍にも強まります。

伝えたいことがあるのに、なかなか声に出して伝えられない。
そうしたもどかしさを抱えたことのある人に、ぜひ楽しみながら見ていただきたいと願っています。

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今日の一通<書きました編>の最近のブログ記事

2019年6月 3日 17:00

昔の62円切手、鎌倉のコトリさん、浜松注染、ハガキの価格あれこれ

こんにちは、いかがお過ごしですか。

梅雨入り間近。
気持ちは晴れ晴れと過ごしたいですね!


■ 昔の62円切手です。いずれもお気に入りなので大切に保管していましたが、10月の値上げ前に使い切らないと! 1円切手との組み合わせはどうしても無理がありますので。みなさんもいかがですか。
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稲穂の切手は夏には少し使いにくく、渋くも見えますが、「たわわに実る」や「実るほど首を垂れる・・・・」のメッセージ性が好きで好んで使っています。


■ 協会の講師からお土産でいただきました。鎌倉のコトリさん。好きな人にはたまらないお店ですね。
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■ こちらも協会の講師からいただいた浜松注染染めのハンカチ。普通郵便で送るギフトとして最適。ややミニサイズのハンカチです。
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■ 「むらかみ先生が書いたハガキが見たい」とリクエストをいただいたので、写真を撮りました。リアルな1枚、許可をとらずに掲載しているため編集者さんの名前は伏せますが、マガジンハウス社だから会社住所はオープンにしていいかと思いました。
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この62円切手も昔のものです。ウサギが手紙を書いている「ふみの日」切手。この(切手の)サイズだと吹き出しがつけられます。上の稲穂だとギリギリ、黄色い永田萌さんのイラストのほうだと付けられません。が、(切手の)サイズが大きいとそれ自体で存在感があるので、吹き出しのような飾りはかえってうるさくなりますね。

万年筆は中字、インクはペリカン社のロイヤルブルー。

ハガキは古川紙工社のもので1枚150円とちょっとお高め。同じ古川紙工社のそえぶみはがき箋(むらかみかずこ監修 8枚入り400円)のほうが断然コスパがよいため自分ではあえて買いませんが、たくさんいただいたので、ありがたく使わせてもらっています。

もっとも最近はハガキ(ポストカード)市場全体が値上がりしているのか、1枚180円とか200円超えのものも、わりとよく見かけるようになりました。

少しくらい高くても気に入ったもので送りたいという気持ちもわかりますし、昔はもっと安かったのに、とかつてをなつかしむ気持ちもわかります。

いずれにしても、「何のために送るのか?」という目的がはっきりしている人は高くても気に入ったものを買うでしょう。
それか、本当にハガキの価値を知っていて、ハガキが好きでたまらない少数派・でも年間だと相当な額をつかう人(例/わたし)は価格にシビア、当然、デザインにも紙質にもシビアになりますね。


@万年筆を買うときにはそれなりにだいぶ大胆に「えいや!」と思いきるのに、ハガキの価格にはいつになってもシビアです。

万年筆のほうがよっぽど高いのにね・笑 




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2017年7月14日 11:24

届いたハガキいろいろ、封筒の中身は?、そえぶみはがき箋秋柄、暑中見舞い広告ほか。

こんにちは、いかがお過ごしですか。

先日の補足ですが、現在は入籍こそしていないものの、5年近く一緒に暮らしている夫がおり、仲良くやっています。家事は超・手抜きですが、一応、毎朝、夫のお弁当をつくったりして・・・・。お弁当づくりは楽しいですね!


■ 受講生から届いた1枚です。グリーンが色あざやか! ポストカードのデザインに合わせて切手を選んでいるところが素敵です。ブルーインクもよく似合います。
IMG-2867.JPG
■ こちらはこれから一緒にいろいろ活動していく法人の担当者さんから届いた1枚です。素敵を「素てき」、また「機縁」という言葉をつかっているところに繊細な気遣いを感じます。
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わたしも手書きするときには「すてき」とひらがなで書くことが多いです。漢字で書くこともありますし、あまり気にしているわけではないのですが。@気にしなくていいですね。


■ 東京芸術劇場の風景印、当協会の講師:田丸有子さんから同時に2通、届きました。田丸講師はいつも風景印で送ってくれます。マキシマムカードの達人さん。リンクをクリックしてブログご覧ください。
20170713-1.jpg
■ この封筒の中身はなんでしょう? 答えはハチミツ。神楽坂ピービーズというハチミツ専門店のもので、食べきりサイズのハチミツが3袋入っています。封筒型に心惹かれて、ちょっとしたお土産によく利用しています。
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■ 当協会の講師に「そえぶみはがき箋」の大ファンがいます。ことあるごとに「◎◎のお店にありましたよ」「◎◎には置いていませんでした、残念」などとハガキで教えてくれるのがうれしくて、まだ店頭発売前の秋の新柄でお礼を書きました。
20170713-2.jpg左から、サンマ、マツタケ、お月見。8月下旬ごろ?から店頭に並ぶと思います。秋柄もおすすめ!


■ 新聞の折り込みチラシにハガキサイズのものを発見。俳優の上川達也さん、目ヂカラの強さにハッ!と目が留まりました。暑中お見舞い風のメッセージ広告、切手が顔写真、風景印風のスタンプも! 
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今年の夏は、暑中見舞いがちょっと上向きなのでしょうか。沢尻エリカさんから暑中見舞いが届くという缶酎ハイの広告もありますね。
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わたしは来週、ラジオJ-WAVEに出演します(暑中見舞いのことだそうです)。今から楽しみです!!


■ 歌舞伎座での一筆箋講座、次回は8/4(金)14時~。前回の様子はこちらで紹介していただいています。よろしければぜひご覧ください。

8/4(金)のご予約は、電話:03-3545-6820(10時~) 歌舞伎座サービス(西村様、高野様)まで、お待ちしています!



当協会宛てにお送りいただく手紙は、個人情報を伏せたうえで、本ブログ等で許可なく掲載することがあります。読者さんにとって何かしら参考になれば、また楽しくご覧いただければという気持ちでそうさせてもらっています。ご了承ください。


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2017年3月13日 19:00

スミレの切手、桜の手紙、昭和48年発売の切手、ゆうぱっくに切手を、デコルノ!、ポスト型の根付けほか

こんにちは、いかがお過ごしですか。
桜の開花までもうすぐ。少し肌寒い日がつづきますが、つぼみは確実に大きくやわらかくなっていることでしょう。

■A4のコピー用紙を4枚以上送るときには、92円分の切手を貼って。このスミレの切手、好きです。薄桃色の封筒によく映えるので。春ですしね。
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■ 桜の手紙、届きました。ミドリの紙シリーズですね。右上の、ページ番号をあらわすハートマークがキュートです! 当協会の講師になり、人の輪が広がり、「手紙ってほんとにすごい!」と書かれていました。よい人たちが集まっているのは、わたしの運の強さゆえのこと。ありがたい限りです!

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■ 桜型の風景印と、昔ばなしシリーズ「花咲かじいさん」の20円切手の組み合わせ。調べてみたら、昭和48年に発売された切手でした。昔の切手は古切手屋さんで買えます。金券ショップでもたまに掘り出しものが見つかりますよ。
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■ アメリカで暮らす姪っ子に、大学の合格祝いを! 意外と知られていないようですが、ゆうぱっくは切手でも送れます(国内も)。桜満開。喜んでくれるかなー!

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■ 封筒の下部分、紺色の帯のところ、PLUS社の「デコルノ」というローラー式スタンプだそうです。当協会の認定講師から届きました。事務用封筒もちょっとの手間で個性的な1通になる、よい見本ですね!
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「様」の字の最後の一画をぐにゅっと下に伸ばす書き方、わたしも20代のころにしていました。「現状を打破したい」とか「もっと個性を発揮したい」とか、そういうグングン成長していきたいという心持ちを反映しているなどと言われますね。筆跡は個性が出ます。そういう視点で文字を見てみるのも、おもしろいと思います。


■ ポスト型バッチにストラップを付けました。テレビ番組の収録時に、着物の帯まわりのアクセントにしたいと考えています。近々、その機会があるかな。今回は見送ろうかな。・・ちょっと考え中です。
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++

東急ハンズでのワークショップのお知らせ。
美濃和紙・古川紙工さんのアイテムを使って行います。

◎3/18(土)東急ハンズ銀座店  手紙の書き方コンサルタント 斉藤智恵  13時~、14時半~、16時~
◎3/20(月祝)東急ハンズ京都店  手紙の書き方マスターコンサルタント おかもと円果 13時~、15時~、17時~
◎3/25(土)東急ハンズ横浜店  手紙の書き方コンサルタント 斉藤智恵 13時~、15時~、17時~
◎3/26(日)東急ハンズ渋谷店  手紙の書き方マスターコンサルタント 青木多香子 13時~、15時~、17時~


ほかに、
◎3/25(土)15~16時、銀座三越7F グローバルメッセージというイベントスペースで、むらかみかずこトークショーを開催します! (申込不要、参加費無料)

銀座三越さんの春のギフトイベントの一環として、「ギフトに添える、気持ち伝わるひと言手紙」というテーマでお話しします。

ちょうど桜が咲きはじめる頃ですね。春めく銀座の街をぶらぶらしがてら、ぜひお立ち寄りいただけたら、とってもうれしく思います!!





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2016年11月 8日 14:13

11月、対談、手紙から感じる秋、豊橋郵便局の風景印、そえぶみはがき箋、講座の様子、増刷御礼、秋を楽しみましょう!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今朝は、冬物のコートを引っ張りだしました。今年の秋は短かった...。一気に冬の装いですね。

■ 大阪(枚方・交野)の霊園・墓石の専門店/ハピネスパーク、代表取締役 山本一様との対談の様子が、以下に掲載されています。よろしければぜひ、ご覧ください。

201611yamamotoshito.jpg
■ カレンダーが11月になったので、エントランスのディスプレイを少し変えました。下に敷いている便箋は、デザインフィル ミドリの紙シリーズです。カレンダーはG.C.PRESS社。オレンジ色のお花は、当協会の講師からいただきました。
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■ 豊橋郵便局の風景印。豊橋には路面電車が走っているんですね。下には手筒花火を抱えた花火師が2人。調べてみたら、三河地方には江戸幕府の火番役としての歴史があり、手筒花火を神社に奉納する慣わしが今もあるのだそうです(豊橋祇園祭りHPより)。
いつも思うのですが、切手や風景印から学ぶことって、とても多いです。
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■ 最近、受け取った手紙から、秋を感じる部分を切り取ってみました。
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■ こちらは、わたしが書いたものです。すべて、そえぶみはがき箋/古川紙工より好評発売中、むらかみかずこ監修。ワンポイントの絵柄のところに、吹き出しをつけてひと言、メッセージを添えています。
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■ 大阪で、当協会の上級資格/手紙の書き方コンサルタント認定講座を行いました。講座の様子です。少人数でわきあいあいと、行っています。
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■ 昨年10月に発売となった拙著『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』(PHP研究所)、5刷となりました! たくさんの方に読んでいただき、本当にうれしいです。ありがとうございます!
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■ 山中湖に紅葉を観に行きました。おいしい空気をたくさん吸い込んできました。
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残りわずか、しぶとく秋を楽しみましょう!



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2016年10月31日 14:53

稲穂の切手、コスモスの葉書、封筒の裏面、ぎんなんときんかん、お札ケース、講師の会!!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
10月末日。日に日に、秋が深まっていくのを感じます。このまま一気に冬になりそうです。

■ 62円切手、どれもお気に入りです。中央の稲穂の切手を見て、「実ほど こうべをたれる 稲穂かな」のフレーズを思い出しました。この稲穂の切手、とても好きです。ありそうで他にないですよね。
201610-62kitte.jpg
■ 読者から届いた1枚です。すみません、許可なくUPしていますが、素敵なので紹介させていただいています。鳩居堂さんのはがきと文字の雰囲気がお似合いです!
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■ 封筒の裏面シリーズ。秋を感じるものもあれば、「よろしくお願いします」の封かんスタンプも。一番上のクラフトの封筒には、きのこのマステが貼ってあります。無地の封筒も、工夫次第で、おしゃれになりますね! 
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■ 間違えてしまった1枚。 ぎんなんの切手を貼るつもりで、よく確認しないまま貼ったら、キンカンの切手でした...。82円と52円の違いこそあれ、この2つよく似ています。キンカンの実がなるのは冬~春。惜しかった~
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■ 受講生の真似をして、お札ケースを用意しました。急にお金を包むときのために、左に、1万円・5千円・1千円のそれぞれ新券とのし袋を、右に、少しだけ使用済みの5千円札と無地の封筒を入れています。お札ケースは、当協会の認定講師・森岡雅子さんの手作りの品です。新券を持っていると、気持ちが引き締まりますね。
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■ 10/29(土)、手紙文化振興協会の第1回・講師の会をとり行いました。北は北海道、南は兵庫県から参加していただき、協会の今後のビジョンについて、また手紙の魅力について、大いに語り合いました!
日本一の手紙好きの会です。3年前の10月、思い切って協会を立ち上げて、本当によかったと感じています。すべてに感謝。これからも一つひとつがんばります! 後日、まとめて写真をUPします。
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■ 当日、参加できなかった講師から、全員にお土産のお菓子が届きました。
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■ 当日、参加できなかったまた別の講師から、当日会場にお花が届きました。今は協会のエントランスに飾っています。みんなに感謝しています。
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明日からカレンダーは11月に。あっという間に年末を迎えそうです。楽しい毎日を過ごしましょう。



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