こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日はだいぶ気温が上がっているようですね。
今日(2/9)は当社の創立記念日です。今月から6期目に突入。なんだかんだで、これまでよくがんばってきました~。
去年の今頃と比較すると、この1年で大きな変化がありました。ちょうど去年の今頃は、拙著『できる大人の"一筆添える"技術』の最終校正をしていた思い出が・・。そう考えると、ほんとうにあっという間です。
ささやかながら、今日はケーキを買って帰ろうと思います!
さて、バレンタインウィークです。ひきつづき、義理チョコに添える一筆メッセージを考えてみました。
せっかくのプレゼントですから、たくさん喜んでもらいましょう。とはいえ、妙な誤解をされたくないときは・・
◆ハッピー☆バレンタイン! ほんの感謝の気持ちです。
→「ほんの感謝の気持ち」=「トクベツな感情はない」と察してもらいます
◆ハッピー☆バレンダイン! このチョコレート、美味しいですよ!
→チョコレートに意識を向けてもらいます
◆チョコでちょこっとリラックス。お仕事おつかれさまです!
→お仕事モードの中で、小さな笑いを・・
つづいて、義理チョコとはいえ、お互いの関係を微妙に発展させたいかも、と思うとき。告白するような間柄ではないけれど、さりげなく「・・あれ?」と思わせたい男性に送るときには・・
◆ハッピィ☆バレンタイン! ◇◇さん、いつもおつかれさまです。
→相手の名前を呼びかけるようにして書きます。自分の名前が手書きされているのを見ると、ちょっとドキッとしますよ。
◆◇◇さんへ。お仕事おつかれさまです。召し上がってくださいね。
→「◇◇さんへ」と、手紙風に書き出すのもポイント。「食べて」より「召し上がって」のほうが色っぽいです。
◆ハッピー☆バレンタインデー! いつもおつかれさま。体を大事にね!
→激務の相手に、健康を気づかうひと言を添えると、いやされるかも。年下の男性によさそうですね。
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こちらは、「手書きの書き方」サイトでお世話になっているミドリさんの新作一筆箋! 男性におすすめ。シンプルなので、すごく使いやすいです!
「きれいに書ける一筆箋」は文字の中心線を意識して書ける'魔法の下敷き'付き。
「ほんのひとこと箋(グリーンのドッド柄罫線)」のほかに、「ありがとうのひとこと箋(ピンクのグラデーション罫線)」「きちんとひとこと箋(グレーの罫線)」もありますよ。