プロフィール

むらかみかずこ

(社)手紙文化振興協会 代表理事
幼少期からの大の手紙好き。
講師育成、企業研修、講演、書籍執筆、手紙アイテム監修等を行っています。

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むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。

SNSやメール全盛の今だからこそ、手書きの価値が見直されています。
手紙を書くと、感謝や喜びの気持ちが生まれます。言葉力や相手のことをおもんばかる力が養われ、心の豊かさや、ビジネスシーンにおける仕事のやりがい・売上アップにつながります。

このブログでは、大の手紙好きが高じて(社)手紙文化振興協会を立ち上げたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「手間のかかる面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの紙、筆記具や切手等をご覧いただくことで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけたら、うれしく思います。

相手のことを想像し、じっくり言葉を選んで文字をしたためる。
それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうぞ、リラックスしながらお楽しみください。

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セミナー・研修の模様の最近のブログ記事

2017年7月12日 08:58

なつかしいあの頃の話と、ゼブラ社@ISOTワークショップのご報告。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
水分補給を怠ると、短い時間でもすぐに頭がズキズキしてしまうほどの暑さです。なかなか過ごしにくい日がつづきますね。九州の豪雨も心配です。


突然ですが、昔のことについて書きます。

大学を出て、とある法人に就職した後、もともと憧れていた出版関係の仕事に就きたいと思い、20代後半で一度、小さな編集プロダクションに転職しました。

ちょうどその頃、遠距離恋愛をしていた人がいて、その人との間に1200通くらいの文通経験があります(わたし550通くらい、相手600通くらい)。
当時はパソコンやケイタイ電話がまだ一般的でなく、遠く離れた人と連絡をとりあう手段といえば、電話か手紙くらいしかなかったんです。電話代もまだ高かったですし。

「今日はなにを食べた」とか「会社でこういうことがあった」とか、ありきたりなことばかりの内容でしたが、そういう時代だったこともあり、気付けば枚数が重なり、数字に直すと週に5通、ほぼ毎日、週休2日(笑)で書いていました。

その後、多少の紆余曲折を経てその人と結婚することになり、広島、そして福岡県北九州市へと移住しました。

福岡で、彼は自分の店を開いて、自営業をはじめました。
はじめのうちは、とにかくすべてが初めてのことばかり。物件探しや内装工事、仕入れや接客、チラシやHPづくり、わたしは福岡の地も初めてですから、右も左もわからず無我夢中の毎日・・・

少し落ち着きはじめた頃に、ライターとしてタウン情報誌の記事を書かせてもらったりしていたのですが、最初の頃の店の立ち上げがひと段落すると、今度は自分の心にどうにもならない違和感が生まれるのを感じました。

福岡の地で、わたしは「彼のおくさん」であり、「店のおかみさん」であり、その枕につくものに対して無性に落ち着かなくなってきてしまったんです。
生意気ですし、本当に未熟の極みで恥ずかしいのですが、「わたしには、もっと、わたしの名前でできることがあるはずだ!」という根拠のない自信だけがメラメラと膨らんで、しだいに、その気持ちを抑えがたくなっていきました。

そういうわたしに対して、彼は誠実に向き合い、何度も真剣に話し合ってくれました。

だから、お別れするのはとても残念でしたが、わたしなりの一大決心で、実家のある埼玉県所沢市に戻ることを決めたのが33歳のとき。

そのとき、心の底から思いました。「あぁ、わたしはゼロだな」と・・・。
33歳にして夫もなく、子どももなく、勤めている会社もなく、お金もなく、これといった資格もない。
幸い両親は健康で実家に住まわせてもらうことはできましたが、とにかく、なんとかしないといけない。なんとかして、自分の身を立てなければいけない。なんとかして、「わたしにはこれがある!」と胸を張っていえるものを1つだけでもつくりたい。

そうして仕事に没頭しました。

・・その後もまたいろいろありますけれども。。

聞かれればなんでも答えますし、一部は本に書いたこともあるのですが、プライベートなことを自分からあけっぴろげにするのもどうなのかと思い、なかなかふれないのですが、最近、若い人から昔のことを聞かれる機会が何度かあったので、ちょっと思い立って書いてみました。



■ 7月5・6・7日、ISOT(国際文具・紙製品展示会)のゼブラ社のブースで、ゼブラ社のSARASAボールペンを使って、手紙の書き方ワークショップを行いました。
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当協会の認定講師:斉藤智恵先生。ノリノリで会場を盛り上げてくれました!
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企業からのワークショップのお問い合わせも受け付けています。イベントや展示会など、人が多く集まる場所で、「手紙の書き方体験講座」を行いませんか。親子で受講するのも楽しいかと! 

お問い合わせは、 info@tegami.or.jp 電話:03-5579-8899(代表電話)
よろしくお願いします。



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2017年7月 5日 11:20

歌舞伎座一筆箋講座(次回は8/4・金)、上級講座の開催、ゼブラ社ブースで体験会!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
お天気大荒れ。落ち着かない時間を過ごしている人も多くいると思います。心配ですね。

少しバタバタしていて、ブログの更新頻度が落ちるかもしれませんが(もともと多くないですが)、これからも、楽しみにしていてもらえたら、うれしく思います。


■ 6/27(火)、歌舞伎座内のお食事処で一筆箋講座を行いました。場所が場所ですし、精一杯のおもてなしにつながればと思い、今回も和服で登壇しました。
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ワークは、お中元に添える一筆箋の書き方というテーマで行いました。ちょっとした贈り物をするときに、気の利いた書き方を覚えておくといいですね。

贈り物に添えるときには、封筒の使い方も大きなポイントです。数百円のちょっとしたお土産なら封筒ナシでかまいませんが、大切なご挨拶の品を贈るときには、一筆箋も封筒に入れるほうがスマートです。
お揃いの封筒がないときは、無地のものでもかまいません。宛名は書いても書かなくても、どちらでもOKです。
ノリで封をしてしまうより、封緘代わりのシールを貼ると見栄えもよく、開けやすくなりますよ。


次回は、8月4日(金)14時~、
お申込みは電話:03-3545-6820(10時~) 歌舞伎座サービス(西村様、高野様)まで、お待ちしています!


■ 公益財団法人日本郵趣協会さんからチラシが届きました。映画「君の膵臓を食べたい」では、タイムカプセル郵便なる企画をやっているようですよ。どれも当協会が関与しているわけではなく、告知だけしています。
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■ 週末中、当協会の上級資格/手紙の書き方コンサルタント認定講座を行いました。和気あいあいと、しっかり勉強しています。この日の講師は、右の、手紙の書き方マスターコンサルタント:青木多香子講師がつとめました。わたしは左腕だけ映っています・笑。

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■ 今日(5日)から3日間、お台場のビックサイト(東京国際展示場)で、ISOT(国際文具・紙製品展)が開催されます。当協会の認定講師:斉藤智恵講師が、筆記具メーカー/ゼブラ社のブースで、ゼブラ社のSARASAボールペンを使った一筆箋の体験講座を行います。

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斉藤講師の体験講座は、とっても楽しく、ためになって、ほんとにオススメ!!!

「暮らしが豊かに 手紙の書き方体験講座」を行っています。講師派遣いたします。ご要望などありましたら、お気軽にお寄せください。協会代表メール→ info ★ tegami.or.jp  


いよいよ夏の到来。体に気を付けて、元気に笑顔で過ごしましょう!



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2017年6月 5日 11:43

歌舞伎座で一筆箋講座、62円切手、切手の博物館、浮世絵一筆箋、認定講師の活躍など

こんにちは、いかがお過ごしですか。
6月8日(木)夜7時~、TBS系「プレバト!」一筆箋講師として出演します。お楽しみください!!


★このブログでは、写真を中心に、日々の活動や手紙にまつわる情報を発信しています。文章の書き方や言葉についてはメールマガジン(無料)で発信しています


■ 5/30(火)歌舞伎座で一筆箋講座を行いました。この日は着物で登壇しました。
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歌舞伎座のウェブサイトに、その様子をまとめた記事を掲載していただきました。 (←リンクをクリック!)
写真からおわかりいただけるように、すばらしい空間でした! 季節の上生菓子も美しいこと。素敵にアレンジしていただき、ありがとうござます。

次回は6月27日(火)14:00~15:30、料金3,000円(お茶・お菓子付き)。お申込みは、歌舞伎座サービス株式会社(西村様、高野様)、電話:03-3545-6820 (受付10:00~17:00)までお願いします。たくさんのみなさんとお目にかかれますように。


■ 上記、歌舞伎座での講座に参加してくれた当協会の通信講座の受講生から、はがきが届きました。銀座四郵便局の風景印。歌舞伎の切手でコーディネート。
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■ 6/1からはがきの送料が62円に上がりましたね。昔の62円切手がほしくて、目白の切手の博物館に行きました。
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すべて額面どおりで買えました。特に気に入っているのはこちら。さっそく使っています。
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■ 公益財団法人日本郵趣協会さんから届きました。
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■ 着物・浮世絵つながりの一筆箋。数年前に、江戸東京博物館で購入したものです。美術館や博物館のミュージアムショップに行くと、個性的な一筆箋が手に入ります。もちろん歌舞伎座でも!
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当協会の認定講師は、通信講座の添削のほかに、カルチャーセンターや自主開催の講座、メーカーとタイアップしたワークショップ、企業研修、メディア等で情報発信しながら日々活動しています。
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3月に東急ハンズ各店で古川紙工社の「そえぶみ箋」「そえぶみはがき箋」を使った手紙の書き方ワークショップを行いました。上の写真は、認定講師:青木多香子さん。文具のフリーペーパー『BUN2』の記事です。

20170605-toyomaki.JPG岩手県在住の認定講師:豊巻智子さんは、岩手日日新聞で手紙のコラムを連載中。

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勤め先の文具メーカーに副業申請して、手紙の書き方講師としての活動している大場敦子さん。雑誌『みんなの漢字』で取材協力しました。



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2017年5月15日 18:43

62円分の切手の貼り方研究、昔の切手あれこれ、映画「光をくれた人」トークショー、歌舞伎座で一筆箋講座!

こんにちは、いかがお過ごしですか。

■ 6月から郵便はがきの送料が62円になります。新しい切手も発売されますが、手元にある52円切手や普通切手を活かしたい方に向けて、いくつか貼り方を考えてみました。

下は現在の普通切手、30円+20円+10円+2円の組み合わせ。はがきはスペースが狭いので、3枚以上になると、ちょっと窮屈ですね。
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離れたところにポツポツと切手を貼ることに対して、郵便局員さんの手間になることから好ましくないと感じるという声も聞きますが、最近はほぼすべて機械で読み取っているようですし、書かないよりは、はるかにいいと思うので・・。ご容赦ください。

現在の30円+30円+2円。
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現在の20円+20円+20円+2円
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昔の50円と12円。12円切手はカブトムシです。
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昔の50円と15円(3円オーバー)。15円切手は蝶々なので、お花の切手と相性がいいですね!
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昔の60円と現在の2円普通切手。
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1989年(平成元年~)5年間ほど封書の郵便料金が62円だったころがあります。その頃の62円切手。チューリップの色合いが可愛い!
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8円オーバーで70円切手。
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昔の切手は、古切手ショップや金券ショップで購入できます。わたしは都内だと渋谷センター街の入り口にある大盛堂書店の4階? 5階だったかな? にある古切手ショップや、中野ブロードウェイ内や、目白の切手博物館内に行きます。

12円や62円切手を見つけたら即!ゲット!! したいですが、好きな人はみな狙っているので、額面通りではなかなか買えません。かといって、額面以上では買いたくないので・・。数十円の違いでも、そこは譲りたくないのですよね。
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下の写真は、先日、当協会の講師から届いた1枚です。こういうふうに、はがきの上部分に複数枚切手を組み合わせて貼ると、限られたスペースを有効活用できますね。(この場合、宛名は横書きします)
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関門海峡の切手に合わせ、15円の灯台の切手と門司港郵便局の風景印。ナイスなコーディネート!


■ 今月26日(金)から公開になる映画「光をくれた人」の配給会社からお声がけいただき、試写会でトークショーを行いました。手紙が物語のキーになった映画です。
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映画ドットコムに取材していただきました。ぜひお読みください! 映画「光をくれた人」オススメします!!


■ 今月30日(火)14時~、歌舞伎座内のお食事処「花篭」で、一筆箋講座を行います。料金3,000円(お茶・お菓子付き)。
お申込みは、歌舞伎座サービス株式会社(西村様、高野様)、電話:03-3545-6820 (受付10:00~17:00)までお願いします。
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2017年3月27日 12:32

力士一筆箋、銀座三越トークショー、東急ハンズ渋谷店ワークショップ、京都便利堂、増刷御礼など!

こんにちは、花冷えの頃、いかがお過ごしですか。
テレビ出演情報/4月6日(木)「プレバト!!」、一筆箋講師として出演します。お見逃しくなく・・!!

*このブログには、日々Instagrum/(ID:tegami.or.jp)にUPしている写真を1週間分まとめて掲載しています。文章や言葉についての情報はメールマガジンで発信しています。


■ 稀勢の里関の優勝、すごかったですね! 君が代を聴きながらの涙に、横綱の重責がどれほどのものか、垣間見たように思います。
力士の一筆箋。3~4年前、両国国技館での相撲観戦のお土産に、いただいたものです。中央に稀勢の里関が!
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■ 3/25(土)銀座三越にて、トークショーを開催しました。「このブログを見て」と来てくれた方もいました! ありがとう! 写真を3点アップします。
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■ 3/26日(日)に、東急ハンズ渋谷店で実施したワークショップの様子です。当協会のマスターコンサルタント・青木多香子さんが講師をつとめました。
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■ 3/21、岩手日日新聞に掲載していただきました。当協会の認定講師・豊巻智子さん(岩手県北上市在住)が連載しています。
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■ 神田神保町にある京都便利堂さん。絵画をモチーフにしたポストカードの品ぞろえが見事なお店です(店員さんに許可をいただきました)。
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すてきなポストカードがありすぎて、迷った挙句、上の4点を選びましたが、もう少し選びたかったな。一筆箋は下の5点を。漱石の一筆箋、お気に入りです。
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ちょっとした贈り物をみつくろい、ギフト包装をお願いしたら、水引を付けてくれました。そういう小さな心づかいがとてもうれしい。
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■ 拙著『一生使える、一筆箋のマナーと言葉』(PHP研究所)6刷が決まりました。ありがとうございます!!
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早く暖かくなりますように。気持ちよくお花見できるといいですね!

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手紙の書き方サイトの監修を担当しています
むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
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