プロフィール

むらかみかずこ

(社)手紙文化振興協会 代表理事
幼少期からの大の手紙好き。
講師育成、企業研修、講演、書籍執筆、手紙アイテム監修等を行っています。

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むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。

SNSやメール全盛の今だからこそ、手書きの価値が見直されています。
手紙を書くと、感謝や喜びの気持ちが生まれます。言葉力や相手のことをおもんばかる力が養われ、心の豊かさや、ビジネスシーンにおける仕事のやりがい・売上アップにつながります。

このブログでは、大の手紙好きが高じて(社)手紙文化振興協会を立ち上げたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「手間のかかる面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの紙、筆記具や切手等をご覧いただくことで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけたら、うれしく思います。

相手のことを想像し、じっくり言葉を選んで文字をしたためる。
それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうぞ、リラックスしながらお楽しみください。

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お気に入りの便箋類の最近のブログ記事

2018年2月26日 08:47

いただきものいろいろ。徳島県のご当地フォルムカード、一筆箋、そえぶみはがき箋、街並はがき...

こんにちは、いかがお過ごしですか。

本日はいただきものシリーズです。

■ 徳島県のご当地フォルムカードいろいろ。先日、徳島新聞社から新聞販売店向け研修講師としてお声がけいただき、徳島に行きました。販売店の皆様からお土産としていただいたものです。うれしく思いました! ありがとうございます。鳴門金時がお気に入りです。

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■ こちらは美濃和紙・古川紙工さん。ほかにもたくさんいただいたため、ほんの一部しか写真におさまりませんでしたが、春めくものを感じますね! カラフルなものは便箋・一筆箋として使うだけでなく、包んだり、載せたり、いろいろ用途がありそうです。
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■ こちらも美濃和紙・古川紙工さん。監修している「そえぶみはがき箋」夏の新作3種です。売り場に並ぶのは5月頃...? 今年の夏も暑くなるのでしょうね。
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■ プラスラボ@山櫻さんの新作一筆箋シリーズ「伝書紙」。紙にこだわった、シンプルだけど気が利いている一筆箋8種。デザインはもちろん、紙の色、厚さやインクのすべり具合がそれぞれすべて異なるのだそうです。
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■ こちらは岩手のお土産。わんこそばをモチーフにしたキャラクター・こくっち。 
20180226-6.JPG

■ 日暮里の商店街でのお土産、街並はがき。立体的になるカードです。
20180226-5.JPG
みなさん、ありがとうございます!


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2018年1月23日 10:52

日本橋・銀座万年筆ツアー! 日本橋高島屋、丸善、はいばら、ペンクラスター、月光荘ほか。

こんにちは、いかがお過ごしですか。

先日、当協会の講師数名とともに、万年筆ツアーに出かけました。
ガイドしてくれたのは、今月新たに講師の仲間入りをした万年筆博士・横山英行さん。万年筆の所有本数は約100本。ツイッターを通して知り合った万年筆仲間と手書きの文通がはじまったというユニークな経歴の持ち主です。

まずは、日本橋高島屋の万年筆売り場へ。
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セーラー万年筆の熱血・販売員さんに日ごろから聞きたかったことをたくさん聞いて、次にほしい1本も見つかりました! が、この日は見送り...代わりにインクを1本購入。「奥山」という名のついた赤ワイン色のインクです。
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日本橋丸善の文具売り場を楽しんだ後は、創業文化3年(1806年)、日本橋はいばらへ。
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はいばらの暖簾には、創業以来ずっと「雁皮紙 はいばら」と書かれているのだとか。雁皮紙は貴重で、文字がきれいになめらかに書けることから、当時、江戸中に一気に「はいばら」の名が広まったのだそうです。

写真の3点を購入。竹久夢二の一筆箋はよくあるサイズの一筆箋と比較するとかなり細長く、レイアウトをピシッと決めるのがむずかしいのですが、そのむずかしさをカバーするにあまりある、艶っぽい雰囲気があります。
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昼食後、日本橋から銀座へと歩き、ビンテージ万年筆の専門店「ユーロボックス」と「ペンクラスター」へ。わたしはどちらも初めて。万年筆のペン先を修理して書き味を調整してもらえます。女性一人では少し入りにくいように感じていたのですが、仲間と一緒だとすんなり入れますね! 
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ペンクラスターで、上の写真の赤い万年筆=プラチナ社、通称:金魚と呼ばれる1本を調整してもらっている最中、ほかのみんなは店内にあるものを見て、ずっと楽しそうに笑っていました。講師たちの笑顔を見るのは何よりうれしく、修理を待つ間、わたしはしみじみ「今日はいい日だなー」と感じ入っていました。


お次は、銀座8丁目の「月光荘」へ。与謝野鉄幹・晶子夫婦が名付けた店名「月光荘」。絵具やスケッチブックなど画像専門店ながら、手紙グッズもファンが多いですね。便箋を1セットと書籍「人生で大切なことは月光荘おじさんから学んだ」を買いました。
20180120-9.JPG上の書籍、まだ3分の1くらいしか読んでいませんが、迷うことなくおすすめします! 紙やインクの色にまで丁寧に意識を注いで本づくりしていることがよくわかります。

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その後、食事しながら尽きることのない仕事の話をして、11時頃帰宅しました。幸せな1日でした。


**







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2017年12月 7日 17:28

蛇腹便箋の新作、ふんわり筆カラー、グリーティングカード一杯、春の新作3つ、クリスマス切手・マステほか。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
世の中が気ぜわしくなる頃、今年もあとわずかですね。

メーカーさんからサンプルが届いています。ご紹介します。

■日本橋榛原(はいばら)さんより、蛇腹びんせん、横型が発売されたそうです。人気の縦型は、いかにも「はいばら」さん的な和のデザインのものが中心でしたが、今回の横型は英国調というのかな。草花のあしらいが可憐で愛らしい!
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写真の折り目のところにミシン目がついています。短く3~5行でまとめたいときには1枚で。つらつらと長く書きたいときにはその分の長さだけ紙を切って使えます。ほぼ文庫本サイズ。これは人気が出るでしょうね!


■ 筆記具メーカーのゼブラさんから届きました。筆文字風の文字が書けるサインペンです。
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実際に書いてみると、さほど筆文字っぽくないため、筆ペンだと思って買うとやや裏切られるかも? あくまでサインペンです。わたしは蛍光ペンのように文字を強調したいときに下線を引いたりして使っています。ほかにもインクの色がたくさんあります。


■ 日本ホールマーク社から、春の新作などいろいろ盛りだくさん!
20171207-7.JPG
グリーティングカード市場はどんどんデコラティブになって、どんどん高級化・特別化がすすんでいるようです。
今年のクリスマスカードも1枚1500円のものもありますものね。以前は1枚500円くらいのカードを見ると、「うわー、高いなー」と感じていましたが、今は「ふぅん。まぁ、それくらいするわよねー」などと感じます。

......ちょうど今日、スタッフさんとも話していたのですが、単純な値上げということではないですね。

「すてきなカードを選んで、(わざわざ)メッセージを書いて送る」その行為自体が、年々、大切な贈り物と認識されつつあり、特別な価値をともなうようになったのだと考えます。

デジタルでより多くの人とつながり、特別なときにはアナログの手書きでその人にだけ丁寧に送る。
どちらも大事だし、どちらも楽しみたい。ときと場合、相手との関係によってかしこく使い分け、上手にコミュニケーションをとりたい。

そういう気分が、わたしたちの心の中で、じわじわ高まっているのだと感じます。


■ こちらは美濃和紙の「そえぶみはがき箋」、むらかみかずこ監修の商品、来春の新作3種です。
中央の「よつばふじ」がイチオシ! すごく感じよく作ってもらいました。古川紙工社の商品です。
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■ クリスマス切手(12/1発売)62円。
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今年は切手をネット@日本郵便の切手通販サイトで購入していたのですが、ネットだと注文してから手元に届くのに時間がかかるのです。くわしくは書きませんが、もう、すごく遅いの! 改善してくれるといいなー。強く期待します。


■ こちらは1か月ほど前に発売になった森の贈りものシリーズ。使いやすいです! 
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■ クリスマスのマステが目に留まりました。そっけない印象の事務用封筒も、マステを貼るだけで大変身!
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年内に協会HPリニューアル予定! 気持ち新たに新年を迎えられそうです。
2017年も残りわずか。時間を、自分を、家族を、まわりを大事に過ごしましょう!

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2017年9月29日 13:31

秋のおたより、切手のこびと、風景印、LOFT銀座店でWS、クリスマスカード、年賀状、そえぶみはがき箋、スマイソンのカードほか

こんにちは、いかがお過ごしですか。
9月が終わりをむかえ、季節もどんどん先へとすすみます。どなたさまにとっても充実の秋となりますように。


■ 秋のお便り。ありがとうございます。
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■ 鳥の切手と、「切手のこびと」スタンプの組み合わせ。北海道在住の講師・安部砂緒里講師から届きました。
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■ 福島三河町郵便局の風景印。切手の人物は日本の郵便制度をつくった前島密氏です。
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■ LOFT銀座店の一筆箋売り場に拙著3冊、並んでいました。ありがとうございます。おかげさまです。
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■ LOFT銀座店では美濃和紙の古川紙工社の主催でワークショップを行いました。ワークショップ時の写真を残せなかったのですが・・、斉藤講師から届いたメッセージがとてもキュートだったので、こちらの写真をアップします。
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右に置いている拙著『たった3行のシンプル手紙術』(日経出版)は文庫本。つまり、左のジャバラの一筆箋は手のひらサイズです。日本橋・はいばらさんのものですね!


■ もう1枚、斉藤講師の写真、9/27(水)FMラジオ・ヨコハマにスタジオ生出演した際のものです。
最近は講師の皆がメディア対応やセミナー研修の講師をつとめてくれるので、わたしは少ししっかり「考える」ことに時間をつかって、この先5年後の協会の未来を思い描いています。がんばっています!
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■ 日本ホールマークさんからクリスマスの新作が届きました。いつもありがとうございます! クリスマスカード市場はますます豪華&華やかになりますね。
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協会ではちょうど今月、年賀状関連の取材協力・製作等がひと段落したところです。年賀状の発行枚数は年々減少傾向のようですが、その一方で、年賀状にまつわる悩みは年々多様化していると感じます。「せっかく送るなら」上質な気遣いが求められるということですね。

拙著『手書きで心を伝える一筆はがき 開運年賀状』(NHK出版)も増刷していただきました。ありがとうございます!
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■ 東京中央郵便局と京都中央郵便局で監修している「そえぶみはがき箋」(古川紙工社製)の販売がはじまりました。
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ほんとは秋の絵柄のものが今の時期にぴったりで使いやすいのですが、ちょっとずつ・・ね。


■ 福岡在住の講師からのプレゼント、スマイソンのカードセットです。早速使っています。ありがとうございます!
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■ 先日、住宅工務店向けに「手書きのひと言でお客様の心をつかむ!」研修を行いました。お声を一部、掲載します。

・具体的にそのまま使える内容だったのでとてもよかった
・なかなか勉強する機会がないのでためになりました。またやってください。
・今まで無理をして書いていた部分もありましたが、「気持ちを伝えるツール」としてシンプルに書くと知って、気持ちが楽になりました
・手紙の具体的な文例がたくさんあって参考になりました
・普段から悩ましく感じていたお客様への手紙の書き方がわかって大変参考になった。気負いすぎなくていいと分かり、気が楽になりました
・以前の会社では当たり前のことでしたが、業界が違っても手書きは大切なことだと感じました
・先生のお話の仕方が感じが良くて聞きやすかったです
・お礼ハガキは普段から社内でも書かれてはいるけれど、テクニックや方法はあまり理解されていなかったと思います。今日の研修内容を社員に伝えていきたいです


「手書きのひと言」はプライベートだけでなく、営業・販売の場面で非常に有効です。その際、書き方にいくつか大事なコツがあり、そのコツを外すと逆効果につながりかねません。むらかみかずこも参りますし、講師紹介も行います。手紙文化振興協会(info★tegami.or.jp)宛てにお問い合わせください。



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2017年9月11日 21:10

生保会社で研修、そえぶみはがき箋・秋柄、秋の切手、フォルムカード新作、親子向けワークショップほか

こんにちは、いかがお過ごしですか。

なかなか更新できずにすみません! 頭と心と体が常にフル回転・・、ゆえに「今日こそブログ(&SNS)を更新したい」と思いつつも、あっという間に時間が過ぎて翌日に持ち越し、また持ち越し、という毎日です。


■ 先日、東京都内の生命保険会社で、「手書きのひと言でお客様の心をつかむ!」研修を行いました。
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わたしはもともとは「書く仕事」からスタートしましたが、ここ数年は当協会の講座はもとより、企業研修や講演会といった「話す仕事」のご依頼をいただくことが増えており、いつもつくづくありがたいと感じます。
書く仕事は言葉づかいやわかりやすさ、読み手(聞き手)に対する気配りという点で話す仕事におおいに活きますし、話す仕事を通して書くテーマに気づくこともままあります。双方が双方によい影響を与えています。


■ 監修している「そえぶみはがき箋」秋柄3種(古川紙工社製)。当協会の講師をはじめ身近な人たちから大好評! 使いやすく、わたしも毎日数枚ずつ使っていますが、ぜんぜん飽きません。1冊8枚入り、432円(税込)です。
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9月から東京中央郵便局と京都中央郵便局でも発売がはじまったそうです。これから徐々に全国各地の郵便局に広がっていくことを願っています。そのためにもまずは東京中央と京都中央でたくさんの人の手に渡りますように・・!

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今30種類くらいかな? 上記のほかにもまだまだ種類があります。


■ 「そえぶみはがき箋」とも相性◎! 秋のグリーティング切手、オススメです!
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■ 数年来の拙著のファンの方から届きました。愛媛県のフォルムカード/鯛めし。8月に発売になったばかりの限定品ですね。さすが!
毎年、新しい絵柄のものが発売になるので、デザインする人は大変そう。でもきっと楽しい仕事でしょうね!
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■ 伊丹の風景印です。9月9日、重陽の節句にちなんで届きました。
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■ 東京青年会議所渋谷支部からのご依頼で、当協会の講師たちが、親子向け手紙の書き方ワークショップを行いました。「子どもから手紙をもらうなんて感激して涙が出ました」という声も聴こえてきたようです。
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いつも見ていただき、ありがとうございます。もうちょっとペースアップして更新していきたいのですが、気長にお待ちいただけたら心よりうれしく思います。

どなたさまにとっても、充実した秋になりますように。


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むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
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