お気に入りの便箋類の最近のブログ記事
アサヒビール 保存ポスター 絵はがきセット
お世話になっている会社の記念式典に出席させていただいた帰り、アサヒビール大山崎山荘美術館に立ち寄りました。京都と大阪の境、天王山の山腹にある瀟洒な美術館です。
鳥たちの賑やかでのびのびとした鳴き声が方々から聴こえてきました。目から耳から春を満喫しました。よい一日でした。
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拙著『感じのいい人がやっている 気持ちが伝わる絶妙3行文章』(PHP研究所)7刷の見本誌が届きました。
しんどかった時期、未熟ながらも必死に自分と向き合い、書かせていただいた本です。編集者さんから届いた手書きのメッセージ「今、読んでも、先生の熱量が伝わってきます。やっぱり良い本です」の一文を読み、しみじみ喜びをかみしめています。
しんどかった時期、未熟ながらも必死に自分と向き合い、書かせていただいた本です。編集者さんから届いた手書きのメッセージ「今、読んでも、先生の熱量が伝わってきます。やっぱり良い本です」の一文を読み、しみじみ喜びをかみしめています。
重版が決まったときも、3~6刷の連絡を受けたときも頬が緩みっぱなしになるほど嬉しかったけれど、今回の嬉しさはこれまでとは少し異なるようです。たとえるなら、ドイツレクイエム4番...? 深く味わっています。
河津桜は早くも満開!
静岡在住の当協会の講師が送ってくれた1枚です。
写真をポストカードにして送ってくれました。
ようやく春が近づいてきました。
早く遊びに行きたい! 飲んで歌って踊りまくりたいです。
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ソフトバンクニュースにて取材協力しました。
▼手紙の達人に聞く、ニューノーマル時代のデジタル文章コミュニケーション上達術
https://www.softbank.jp/sbnews/entry/20210219_01
コロナ禍、リモートワークが一気に広まったことにより、社内外を問わずメールやチャットを利用する機会が増えました。
それらは便利で効率的な一方で、お互いの表情や声のトーンがわからないことから、ともすると「そんなつもりはなかったのに、相手を怒らせてしまった」「自分の書き方に自信はないけれど、今さら人に聞けない」など、悩みも増えているようです。
弊協会の通信講座の受講生もわずかながら増えており、先月・今月は課題提出ラッシュ! 普段、添削はすべて講師たちにまかせているのですが、今回は人手不足により数年ぶりにわたしも添削しました。
書く力を高めるには添削がいちばんです。
文章の良し悪しを決めるのは、客観性にほかならないからです。
久しぶりの添削はなかなか楽しかったです。
自宅の壁にポストカードをペタペタ貼っています。
ここの壁は桜シリーズ。ほかに、祈りシリーズ、目覚めシリーズもあります。
























