プロフィール

むらかみかずこ

(社)手紙文化振興協会 代表理事
幼少期からの大の手紙好き。
講師育成、企業研修、講演、書籍執筆、手紙アイテム監修等を行っています。

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むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。

SNSやメール全盛の今だからこそ、手書きの価値が見直されています。
手紙を書くと、感謝や喜びの気持ちが生まれます。言葉力や相手のことをおもんばかる力が養われ、心の豊かさや、ビジネスシーンにおける仕事のやりがい・売上アップにつながります。

このブログでは、大の手紙好きが高じて(社)手紙文化振興協会を立ち上げたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「手間のかかる面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの紙、筆記具や切手等をご覧いただくことで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけたら、うれしく思います。

相手のことを想像し、じっくり言葉を選んで文字をしたためる。
それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうぞ、リラックスしながらお楽しみください。

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郵便局あれこれの最近のブログ記事

2016年8月10日 16:48

フジテレビ「そこホメ?!」でタレントさんの暑中見舞いを添削・コメント&浦島太郎コーディネート!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
連日の熱帯夜とともにオリンピックもはじまり、いろんな「アツイ」が感じられる頃ですね。

■ 8/9(火)19時~、フジテレビ番組「そこほめ?!」、タレントさんが書いた暑中見舞い状を添削、順位付けして、コメントさせていただきました。

6月に収録したときには「暑中見舞いにはちょっと早いですが」なんて言っていたのですが、放映時にはもう「残暑見舞い」。1枚に付き10コメントしても、テレビ画面に映るのはほんの1~2のため、ちょっと言葉足らずなのも、いなめませんね。

歌手の平原綾香さんが手紙好き、というコーナーでした。1位は小林幸子さん、2位は岡井千聖さん。どれもさすがに個性的で、楽しい手紙ばかりでした!

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■ こちらは、当協会の受講生から届いた1枚です。日本昔ばなしシリーズの切手、昭和の頃のものですね。浦島太郎コーディネート。香川県の詫間郵便局の風景印です。

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秋風が吹くのが待ち遠しい~。


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2016年5月23日 18:47

研修の様子、受講生との写真、なつかしい切手と当時の思い出、鳥さんつながり!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
日中は気温が30度近くまで上がり、日傘が手放せません。初夏を通りこし、「真夏」を思わせる陽気ですね。

■ 信濃毎日新聞さんで講演会を行いました。写真を送っていただいたので、アップします。新聞販売店のみなさん70名くらいに、手書きのひと言(ハガキや一筆箋)を使って成果につなげる方法をお話ししました。
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■ 下の写真は21日(土)に行った、当協会の1級認定座学講座のときの写真です。右から二人目が、当日の講師を務めた、当協会の認定講師/青木多香子さん。中央がわたしです。
講座では、最初は緊張すると思いますが、一時間もするうちに楽しい笑い声がたくさん聴こえてきます(青木さんのブログに詳細な報告があります)。

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通信講座の課題だけでは、理解できなかった内容について、より具体的に深く学べ、とても心地よい疲労感です。質問もたくさんできて、感謝・感謝・・・です! 手紙を書くといっても、本当に様々な要素から構成されていて、ただ文字や文章を綺麗に仕上げるだけでは、未完成であることを実感しました。(E.T.さん・40代)

手紙を書く時間は、相手の事を想う時間と考えていましたが、そのことが人生の豊かさにつながることを再認識すると同時に、手紙文化の奥深さに触れ、有意義な1日でした。(Y.T.さん・40代)

手紙を書くには、文章力が大切だと思っていましたが、便せん、切手、風景印の選び方からも、相手を気遣ったり楽しませることができるという発見をすることができました。すぐに活用できる知識なので、早速生かして手紙を書こうと思います。やっぱり手紙って素敵だなと改めて思いました。(通信講座の)課題と向き合うだけでは得られない新鮮な刺激をうけることができました。(S.M.さん・20代」


講師の活躍と受講生からのうれしいお声が励みです。
日本全国に、手紙の書き方講師が誕生し、それぞれがイキイキと活動できるよう、いろんな仕組みを整えていきます。ひきつづきご注目いただけたら、うれしく思います! そして、ぜひ一緒に、はじめませんか。
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■ こちらは通信講座を受講中の受講生から届いたものです。この切手、なつかしい! 調べてみたら、1999年のふみの日切手でした。この大きなサイズが大好きで、よく使っていました。

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当時、20代半ばだった頃、遠距離恋愛中の彼と2年半の間で600通近く、お互いで1200通くらい文通していました。

そのころはまだ携帯電話が一般的でなく、パソコンもごく一部の早い人しか使っていませんでした。
今思うと、考えられないような時代の変化ですよね。
その彼とはいろいろあって、結局お別れしてしまいましたが、長い時間が経過した今になって思うと、最高の思い出でした!

■ このヤマセミ切手も、なつかしいですね。ずんぐりむっくりした体のフォルムがかわいらしい。名古屋西郵便局の風景印2つつき。鳥さんつながりで、下のほうに幸せの青い鳥も飛んでいます。

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今週もよい1週間になりますように。
いつもありがとうございます。




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2016年4月12日 12:32

新潟のフォルムカード、『anan』掲載、「Qさま」クイズ出題協力、桜の切手、桜の絨毯。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
いつも月曜日に更新するよう心掛けているのですが、出張のため、1日遅れになりました。1日24時間が、あっという間です。


■ 新潟に出張しました。打ち合わせ、インタビュー、セミナー、懇親会ともりだくさんな1日でした。このブログを見て(メルマガ等も)、遠く福島から足を運んでくれた方もいます。Hさん、ありがとうございます。これからもたくさん一筆箋&ハガキを書いてください。これまで以上にいろんなことが発展していくよう、願っています。

合間をぬって、新潟中央郵便局にも寄りました。出張先では郵便局に寄らねばなりません(笑)。目的は、フォルムカードです。

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笹団子、へぎそば、上杉謙信。ほかにもありましたが、購入したのはこの3つ。
フォルムカードは、わたしは自分で書くために使うことはほとんどないのですが、何かのときのちょっとしたお礼として、その他もろもろと一緒にプレゼントしたりする目的で購入しています。


■ 雑誌『anan』マナー特集、取材協力しました。『anan』のマナー特集は毎回、読み応えがあり、情報も新しく、売れる号ですよね。すみずみまでじっくり読みたくなります。書店でぜひ! 

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■ 4/11(月)夜、テレビ朝のクイズバラエティ番組「Qさま」でクイズの出題協力をしました。マリリン・モンローがケネディ元アメリカ大統領の誕生日に、ロレックスの時計に添えて送った手紙です。

20160411Qsama.JPG「あなたを愛させて さもなければ死を」 というフレーズが有名ですね。
この数週間後に、マリリンは本当に亡くなってしまいます。そして、今もその詳細はわかっていません。

グラマラスな身体つきが強調されるがゆえに、マリリンのことを「オツムガヨワイヤツ」と決めつけてかかる人がいますが、わたしは決してそう思いません。この詩、すばらしいですよね。わたしが訳したので、ちょっと伝わりにくいかと思いますが、原文(英文)を読むと、きっといろいろな感情が湧き出てくると思います。ご興味のある方は、拙著『大切なあの人へ ラブレターを書こう!』(原書房)をぜひ。


■ 桜の切手で届きました。ありがとうございます!

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この秋田県の2円切手、貴重なんですよね。大切な切手で送っていただき、ありがとうございます。

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お墓参りで訪れたお寺に、桜の絨毯ができていました。あと少し、ねちっこく、桜を楽しもうと思います。春を満喫できますように。



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2016年3月21日 13:40

桜便り、桜の切手、そえぶみ箋本の発売、メーカーさん研修、美濃の紙遊びと、今月のお花。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は3連休の最終日。わたしは新刊本の執筆がはじまったので、朝からいっぱい書いて、ちょっと一休みしつつこのブログを更新しています。

■ 桜の開花ももうすぐですね。今年はどんな桜がみられるでしょうか。毎年、同じ場所で見ていても、そのときの心理状態によって見え方が異なるから、おもしろいものです。

実際の桜はもうあと少し先ですが、日々、桜だよりを楽しんでいます。こちらは、当協会の認定講師/おかもと円果さんから届いた1通です。
昨年発売の、東日本をかたどった桜の切手、何度見ても素敵です。わたしも今年の分を手元に残しておけばよかったなぁ。そして、西宮郵便局の風景印には、桜並木が描かれているのですね。

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■ 切手つながりで、今年はどうして、桜の切手を発売しないんでしょう? 買いたい気持ち、マックス高まっているんですが。代わりに、いわさきちひろさんのシリーズを買いました。右の万年筆は、ロングプロダクツの「桜 とも柄」です。

春のグリーティング切手が桜モチーフなのは知っているのですが、送る相手が限定されるデザインのため、ビジネスシーンでは少し使いにくくて...。この童画シリーズも春らしいので、間に合うといえば間に合うのですが、やっぱり桜の切手は格別です。毎年、オールマイティに使えるものを発売してほしいですね。

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■ もうすぐ、「そえぶみ箋」の本が出版開始となります。タイトルは、『世界一短い手紙で伝える そえぶみ箋の使い方』。わたしは監修者として、手紙文化振興協会の講師たちも制作協力しています。

今、大人気のそえぶみ箋。このブログの読者さんは、きっと1つは持っていますよね。そして、中には、持ってはいるものの、使いこなせていない人もいると思います。
今回の本は、そうした人に特にオススメ! ページをめくるたび、新しい発見があるはずです。限定デザインの付録もついていますから、とてもお得! ぜひ手にとってみてください。

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■ オリジナルのそえぶみ箋を作っていただきました。感激! 最小ロット500から作れるようですよ。お問い合わせは、古川紙工株式会社/電話:0575-37-2319 まで。

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■ そえぶみ箋のメーカーさん/岐阜県美濃市の古川紙工さんにお邪魔して、社員研修を行いました。美濃和紙は、ユネスコの世界無形文化遺産に登録されています。美濃和紙を使ったキュートな手紙アイテムをたくさん作っていらっしゃいます。

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■ 古川紙工さんのフラッグショップ/紙遊さんにも、立ち寄りました。そえぶみ箋のギャラリーを開催していましたよ。
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■ 毎月2~3回、近くのお花屋さんに、お花を配達してもらっています。今回はピンクのユリ、フリージア、エリンジウム(あざみ)、オランジウムです。

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2016年3月 7日 10:01

文庫になった再登場『できる大人の一筆添える技術』、高知で講演会、龍馬郵便局、龍馬一筆箋、大型文具店でいろいろ物色、春を感じて、京都で講演会!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は雨降りの月曜日になりました。早く雨が上がるといいな...

ひきつづき、盛りだくさんの毎日です。


■ もうすぐ新刊発売! 『できる大人の'一筆添える'技術』(KADOKAWA/中経の文庫)。2009年3月にディスカヴァー21社から発売になった単行本が、文庫になって再登場!

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わたしは幼い頃から手紙を書くのが好きで、いつも手紙ばかり書いていた記憶があります。大人になった今、振り返ってみると、おそらくそれは口下手の反動で、友だち同士の他愛もない会話なら特に困らなくても、何か大事に思っている気持ちを伝えることに対して、つい遠慮してしまったり、後になってから「あのとき、ああいえばよかったのにな...」などと後悔してしまう、その声に出して伝えられないもどかしさが、書いて伝えるエネルギーへと向かっていったのだと思います。

書いて伝えるって、本当にすばらしいこと。
ちょっとの工夫で、相手に喜んでもらえるだけでなく、自分の心も楽になります。

一人でも多くの人の手に届きますように。
電子書籍も発売になりました。よろしければぜひ、読んでみてください。


■ 高知新聞社からお声掛けいただき、講演会を行いました。

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高知に行くならぜったいに行きたかった、念願の龍馬郵便局に連れて行っていただきました。
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わたしは大学は史学科で、いちおう歴史好き。歴史小説はお風呂タイムの友だちで、『竜馬がゆく』(司馬遼太郎さん)も何度も繰り返し読んだので...。

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■ よく「一筆箋とかレターセットはどこで買いますか?」という質問を受けます。大きいところも小さいところも、「ここでしか買えない!」こだわり系のお店も好きですが、一度にいろいろな商品が見られる大型文具店に行くと、自分の感覚をニュートラルに保てる気がして、だいたいいつも伊東屋か東急ハンズに行きます。

先日は久しぶりに、新宿の世界堂に行きました。全商品20%OFF! たくさん買いたいときにはいいですね。
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■ 春近し。ポストの中に手紙を見つけるたびに、春を感じます。

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■ 3/9(水)京都の立命館大学で行う講演会(日経ウーマノミクスセミナー)、定員80名のところ、170名ほどからお申込みいただいたと聞いています。ありがとうございます。m(__)m 

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がんばって、お話ししてきます!

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よい一週間になりますように。





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手紙の書き方サイトの監修を担当しています
むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
メディアで紹介されました