プロフィール

むらかみかずこ

(社)手紙文化振興協会 代表理事
幼少期からの大の手紙好き。
講師育成、企業研修、講演、書籍執筆、手紙アイテム監修等を行っています。

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むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。

SNSやメール全盛の今だからこそ、手書きの価値が見直されています。
手紙を書くと、感謝や喜びの気持ちが生まれます。言葉力や相手のことをおもんばかる力が養われ、心の豊かさや、ビジネスシーンにおける仕事のやりがい・売上アップにつながります。

このブログでは、大の手紙好きが高じて(社)手紙文化振興協会を立ち上げたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「手間のかかる面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの紙、筆記具や切手等をご覧いただくことで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけたら、うれしく思います。

相手のことを想像し、じっくり言葉を選んで文字をしたためる。
それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうぞ、リラックスしながらお楽しみください。

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2016年10月31日 14:53

稲穂の切手、コスモスの葉書、封筒の裏面、ぎんなんときんかん、お札ケース、講師の会!!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
10月末日。日に日に、秋が深まっていくのを感じます。このまま一気に冬になりそうです。

■ 62円切手、どれもお気に入りです。中央の稲穂の切手を見て、「実ほど こうべをたれる 稲穂かな」のフレーズを思い出しました。この稲穂の切手、とても好きです。ありそうで他にないですよね。
201610-62kitte.jpg
■ 読者から届いた1枚です。すみません、許可なくUPしていますが、素敵なので紹介させていただいています。鳩居堂さんのはがきと文字の雰囲気がお似合いです!
201610-kosumos.JPG
■ 封筒の裏面シリーズ。秋を感じるものもあれば、「よろしくお願いします」の封かんスタンプも。一番上のクラフトの封筒には、きのこのマステが貼ってあります。無地の封筒も、工夫次第で、おしゃれになりますね! 
201610-akiura.JPG

■ 間違えてしまった1枚。 ぎんなんの切手を貼るつもりで、よく確認しないまま貼ったら、キンカンの切手でした...。82円と52円の違いこそあれ、この2つよく似ています。キンカンの実がなるのは冬~春。惜しかった~
201610-ginnankinkan.JPG

■ 受講生の真似をして、お札ケースを用意しました。急にお金を包むときのために、左に、1万円・5千円・1千円のそれぞれ新券とのし袋を、右に、少しだけ使用済みの5千円札と無地の封筒を入れています。お札ケースは、当協会の認定講師・森岡雅子さんの手作りの品です。新券を持っていると、気持ちが引き締まりますね。
201610-osatsu.JPG

■ 10/29(土)、手紙文化振興協会の第1回・講師の会をとり行いました。北は北海道、南は兵庫県から参加していただき、協会の今後のビジョンについて、また手紙の魅力について、大いに語り合いました!
日本一の手紙好きの会です。3年前の10月、思い切って協会を立ち上げて、本当によかったと感じています。すべてに感謝。これからも一つひとつがんばります! 後日、まとめて写真をUPします。
201610-koushinokai.JPG

■ 当日、参加できなかった講師から、全員にお土産のお菓子が届きました。
201610-cookies.JPG
■ 当日、参加できなかったまた別の講師から、当日会場にお花が届きました。今は協会のエントランスに飾っています。みんなに感謝しています。
201610-orangeflower.JPG
明日からカレンダーは11月に。あっという間に年末を迎えそうです。楽しい毎日を過ごしましょう。



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2016年10月20日 15:27

お礼の文例、ハロウィンカード、東京駅のポスト、スタバビバレッジカード、可愛いイラスト、善光寺の風景印ほか。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
天高し。すっかり秋めいてきましたね。どんな秋をお過ごしですか。

■ 一筆箋を使った、お礼のひと言のサンプルです。強調して伝えたい言葉を大きく書いたり、余白にイラストを添えたりすると、伝えたい気持ちがより際立って伝わります。無地の一筆箋でも文字がいきいきして見えますね。
書いたのは、当協会の認定講師・鈴木真衣子さんです。美文字ですね!
20161020-1.jpg

■ もうすぐハロウィンですね! 子どもの頃にはハロウィンなんてほとんど耳にしませんでしたが、ここ数年はクリスマスに近いくらいの盛り上がり?! 写真は、郵便局のポスト型はがきです。秋の2枚はたぶん2~5年くらい前のものだと思います。ハロウィンカードは姫路市のNさんから届きました。ありがとうございます。
20161020-6.JPG
■ 東京駅構内の丸の内中央口にあるポストです。出張で大阪に行くとき、久しぶりに目に留まりました。その昔、遠距離恋愛をしていたころ、このポストの前で待ち合わせをした記憶が...。その当時は、上に駅公舎は乗っていなかったと思いますし、場所も少し移動したように感じましたが、いずれにしても、あわい思い出です。
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■ スターバックスビバレッジカード。スバタのドリンク1杯無料チケットつき。ちょっとしたプレゼントに贈りたいので、わりとまめに、チェックしています。たぶん不定期だと思うのですが、1年に何度か発売されるようですね。次はクリスマス前かなぁ...?
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■ 当協会の認定講師・斉藤智恵さんから届きました。通信講座の課題を添削した「てんさくシート」が入っています。斉藤講師はイラストを描くのが大得意。イラストの力で、無地の封筒も、空けるのが楽しくなりますね!
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■ 長野市の善光寺の消印で届きました! 長野に出張中の方からです。ありがとうございます。
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■ ご案内状を一斉送信しました。仕事のご案内状ですが、切手まわりをちょっとアレンジしています。
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「ビジネスシーンでも、封筒や切手をアレンジしてもいいのですか?」という質問を受けることがあります。ケースバイケースで、もちろんわたしもシンプルを心がけることもあります。その上で、中小零細企業の場合、ある程度、「あれ? これなに?」という引きが必要であること、また、自分を含めたスタッフみんなが楽しく仕事しないと継続につながりにくいことから、あえて、工夫するように心がけています。

送り主(書き手や、その会社)の個性、社会的なポジション等によっても異なります。
つまるところ、正解(といいますか、いちばん自分・自社にしっくりくるやり方)は、第三者が決めることではなく、自分の中にしかありませんから、ほかの人や会社のやり方を参考にしつつ、「わたしの(うちの会社)の場合だったら?」と自分に問いかけてみることをおすすめします。

実りの多い秋をお過ごしください~。



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2016年10月13日 11:43

国際文通週間、ご当地フォルムカード、そえぶみはがき箋、便箋の折り方ひと工夫、拙著『3分ハガキ術』。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
朝晩は急に冷え込むようになりましたね。

■ 受講生さんから、国際文通週間の切手&東京中央郵便局の初日印で届きました! ありがとうございます。「雪中芦に鴨」歌川広重。
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*国際郵便について
日本から海外にはがきを送る際の切手代は、70円。お隣の台湾や韓国にはもちろん、地球の裏側の国々にまで、同じ70円! 意外と知られていないようですが、これってすごいことですね。(封書の場合はまた別です/正確な情報は日本郵便のHP等で調べることをオススメします)

わたしの場合、アメリカに留学中の姪っ子に年に数回、カードやちょっとしたギフトを贈っており、その際には、できるだけ日本らしいデザインの切手(浮世絵のものが多いです)を貼るようにしています。
もう少しすると、クリスマスですね! 今年は何を贈ろうか...、考えているうちにあっという間に12月になってしまいそうです。

■ ご当地フォルムカード/東京、江戸前寿司。新宿郵便局で買いました。お寿司が食べたくなります(笑)
edomaezushi.jpg
■ ご当地フォルムカードいろいろ。出張先で買い揃えたり、旅行のお土産でいただいたり、いつの間にか増えていました。西郷さんが目立ちますね。
ご当地フォルムカードは、普通に書いて使うことはあまりなく、ちょっとしたプレゼントに5枚セットで贈ったりしています。関東の人には九州・四国や北海道のものが特に喜ばれるようです。

■ 新宿の紀伊國屋本店の1階文具売り場で「そえぶみはがき箋」を発見! たくさん置いていただいて、うれしいです! そえぶみはがき箋は、岐阜県美濃市の古川紙工さんの商品です(監修しています)。そえぶみ箋でおなじみのほっこり可愛いワンポイントが目をひきます。

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これから季節の絵柄とか、少しずつバリエーションを増やしていく予定です。8枚入りで400円(+税)。リーズナブルですし、プライベートでもビジネスでも使いやすく、書きやすいですよ!

■ コネタを1つ。裏面が白い便箋を二つ折にして封筒に入れるとき、端と端をぴったり合わせるのではなく、少しずらして折ると、封筒を開けたときにキュートな便箋の柄がすぐに目に入ります。
・・・写真でわかりますか? 些細なことですが、こういうふうに折って送られてきたのを目にしたとき、「なるほど!」と思いました。

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■ 拙著『お客の心をつかむ 売り込みゼロの3分ハガキ術』(日本経済新聞出版社)、おかげさまで、読んでくださった方からのお声がとてもよく、心強く感じています。
「何度も読み返したい」「挫折経験があるけれど、これなら続けられそう」「手紙愛をひしひしと感じた」など、うれしいお声がたくさん届いています。
重版まであと少し! よろしければぜひ、アマゾンページだけでも見てみてください。どうぞ、よろしくお願いします!
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今回も写真が少なめです。
実はこの1か月間ずっと咳が止まらず、体調不良でしんどい思いをしていました。体が弱ると、気持ちも沈みがちですね。そういうときもあるとは思うのですが、ようやく本調子に戻りつつあるので、また徐々にペースアップしていければと思っています。

秋を楽しみましょう!


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2016年10月 4日 16:42

ペリカン社のロイヤルブルーインク、『anan』掲載、そえぶみハガキ箋に似合う切手!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
季節は秋になりました。まだ汗ばむ日もありますが、日陰に入ると涼しい風を感じますね。

ちょっと夏風邪をこじらせてしまい、今回は写真が少ないですが...

■ いちばん好きなインク、ペリカン社のロイヤルブルー。新しい瓶を開けました。約12年かかって4瓶目。ほぼ毎日使っていますが、そのわりには、ずいぶん長持ちですね。たしか、昨年?、ラベルが新しくなりました。(写真のものは、ずいぶん前に買った、昔のラベルです)

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■ 雑誌『anan』で取材協力しました。特集は「大人の作法。」、手紙道具の基本をお話ししました。『anan』で取材していただくのは、これで5回目か6回目だと思います。毎回、お声がけいただき、うれしいです!
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■ 10/3発売の秋のグリーティング切手。手書き風のやわらかいタッチの動物イラストで、すごく素敵です! そえぶみはがき箋とも相性抜群、使いやすく、この秋、貼りまくりたい切手です!
soebumihagakisen201610.PNG
10月1日に、一般社団法人手紙文化振興協会は設立4年目を迎えました。
この秋は体力アップと心の充実を図りながら、目の前のことに励んでいこうと思います。

ひきつづき、どうぞ、よろしくお願いします!


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2016年9月21日 14:21

コンサルタント認定講座、社長さんと対談、冬の新作、フェア案内、受講生&読者からのおたより、インクと万年筆。ほか

こんにちは、いかがお過ごしですか。
大きな台風がひどい被害をもたらし、また不安定な天気に逆戻り。早くすっきりと晴れわたってほしいものですね。

■ 写真は大阪で開催した、(社)手紙文化振興協会、手紙の書き方コンサルタント認定講座の模様です。この秋、関西地区でまた新たな講師が誕生します。今後の協会のリーダーとなる人たちです!
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今回の受講生は20代一人、40代二人、60代一人。年代は違いますが、手紙好きという共通項があるので、すぐに打ち解けます。
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講座はいつも楽しいですが、今回も楽しくのぞんでいます。受講生みんなのやる気がエネルギーです!


■ 大阪の葬祭会社の社長さんがお見えになりました。社長さんはもとより、社員のみなさんがそれはそれは熱心に楽しく手紙を書き、お客様との良質な関係を築いていらっしゃいます。うれしい報告をたくさんしてくださいました。
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■ 日本ホールマーク社から、今年の冬のレターアイテムが届きました。ありがとうございます。大切に使わせていただきます。
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■ 同じく届いた、ホールマーク社のクリスマスシリーズ(のほんの一部)です。クリスマスの時期は一年でいちばん売り場が華やかになりますね!
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■ G.C.PRESS社の銀座直営店からご案内状です。ただいま6周年の記念フェア開催中。10/10(月・祝)までの期間に2000円以上/4000円以上のお求めで、特典がもらえるそうですよ。
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■ こちらは受講生から届いたうれしいサプライズ! スターバックスビバレッジカード。スタバのドリンク1杯無料チケットが付いています。秋味のフラペチーノ、何をオーダーしようかな、わくわく。
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■ こちらも受講生から届きました。西表島の切手と風景印コーディネート。「郵頼(ゆうらい)」というんですよね。わたしは自分で利用したことがないため、詳しくないのですが、遠方の郵便局に、郵便で風景印の押印を依頼して送ってもらうサービスです。いろいろな楽しみ方がありますね!
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■ 拙最新刊『お客の心をつかむ 売り込みゼロの3分ハガキ術』(日本経済新聞出版社)を読んだ方から、お葉書が届きました。ありがとうございます。癒されますし、励みになります!
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■ 日本郵便のネットショップで切手を買うと、こんなにオシャレな封筒で届きます! 5000円以上で送料無料、振込やカード払いもできるので、法人には便利なのでは? 写真は9/9発売のややロマンチックテイストのグリーティング切手です。
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■ 当協会の理事が、エルバンのエメラルドグリーンのインクと万年筆をプレゼントしてくれました! 万年筆はノーブランドのもので、クリップのところにイミテーション(たぶん)の小さなパールが1つついています。ペン先の曲線も女性向きですね。
201609greenink.JPG
よい1週間をお過ごしください。



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むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
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