プロフィール

むらかみかずこ

手紙好きが高じて、文章を書く仕事をしています。
(有)はなまる企画代表  (社)手紙文化振興協会 代表理事

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むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとすごくうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。
あなたの場合は、いかがですか。

このブログでは、手紙好きが高じて文章を書く仕事をはじめたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの筆記具、便箋や切手などをご紹介することで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけましたら、うれしいです。

オフィスで働く女性をはじめ、パート・アルバイト、主婦、学生、人を応援するのが好きな人、人に喜んでもらうのが好きな人、もちろん男性も!

相手のことを想像し、自分の気持ちに素直な言葉をしたためる。
―それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうか、リラックスしながらお楽しみくださいませ。

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2016年3月14日 09:37

「あさイチ」で手紙特集、香川県のフォルムカード、CASICOシリーズ!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日(3/14・月)は冬に逆戻りの、風が冷たい朝になりました。

さて、今日も先週の様子を紹介したいと思うのですが、出張つづきで、あまり写真がありません! 
いろいろ手元にあるものも交えて、ご紹介します。


■ 先日9日(水)、NHKの「あさイチ」が、「いまこそ!文通」というタイトルで、手紙の特集をしていました。下の画像は「あさイチ」のHPをコピペさせていただいたものです。リンクを張っています。
nhk_asaichi0309.jpg
昨年くらいから、少しずつ、手紙再熱の流れを感じています。NHK「あさイチ」のような大きなメディアに取り上げていただくことによって、もっとこの流れが強くなることを期待しています。

日本全国に手紙の先生が誕生すれば、取材にも応じやすくなりますし、講座の企画も実現しやすくなります。より大勢の人に、手紙のすばらしさをお伝えできるよう、わたしも、微力ではありますが、ひとつひとつ、がんばっていきます!


■ 香川県の四国新聞社にて、講演の機会をいただきました。講演のタイトルは、「一筆箋を使った手書きのひと言で、お客様の心をつかむ!」。新聞販売店向けに、お話ししました。

いちばんお伝えしたいのは、知らない人に対する警戒心が強まる今、手書きのひと言は最強の営業ツールになること。そして、その際、文章/「なんと書くか?」はもちろん大事だけれど、受け取る側の立場になって考えてみると、受け取ったときに印象に残るのは、必ずしも文章だけでなく、紙の風合いとか、文字から感じる人柄とか、そうういう「見た目」であること。だからこそ、文章に対する苦手意識から書くことをためらうのだとしたら、それはもったいないということ......などなど。

楽しくつづけていただけたら何よりのことと、うれしく思います。

連日の四国出張。瀬戸内の魚も、うどんも、しっかりいただいてきました。
フォルムカードの香川県バージョン。さぬきうどん、インパクトありますね! 小さいサイズのものは非売品だそうです。「余っているからどうぞ」ということで、遠慮なくいただきました。

kagawa-formcards-minimo.jpg

■ こちらは、当協会の認定講師・大場敦子さんがクリエイティブディレクターを務める文具ブランド/プラスラボ(+lab)さんの新商品で、「いつもよりすこしだけかしこまって使いたいメッセージカード」をコンセプトに開発された、cashico シリーズ。
pleulab_casico2.JPG

紙も封筒も、少し厚手で、印刷も箔押し。しっかりしたつくりです。紙の色が大人っぽい。日本の情景色をベースにしているんでしょうか? 金魚とか、ウサギとか、キノコ、フクロウ、富士山、カエル・・・、デザインはすべてラッキーモチーフですね。

個人的には、このタグカードがお気に入り。プレゼントの袋の紐のところに結べるので、便利ですね。ワインの瓶や、花束にもよさそう。意外とないんです、こういう素敵なタグカード。もちろん、メッセージが書けます。
casico_tag.jpg
春は人事異動や新入学など、ちょっとした贈り物をする機会も多いですから、ぜひ利用してみるとよいと思います。

追伸/
京都の立命館大学で行った、日経ウーマノミクスセミナー、大盛況でした。あいにくの悪天候で、心配していたのですが、いらしてくださったみなさん、本当にありがとうございました!


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2016年3月 7日 10:01

文庫になった再登場『できる大人の一筆添える技術』、高知で講演会、龍馬郵便局、龍馬一筆箋、大型文具店でいろいろ物色、春を感じて、京都で講演会!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は雨降りの月曜日になりました。早く雨が上がるといいな...

ひきつづき、盛りだくさんの毎日です。


■ もうすぐ新刊発売! 『できる大人の'一筆添える'技術』(KADOKAWA/中経の文庫)。2009年3月にディスカヴァー21社から発売になった単行本が、文庫になって再登場!

dekiru-bunko-chukei.JPG
わたしは幼い頃から手紙を書くのが好きで、いつも手紙ばかり書いていた記憶があります。大人になった今、振り返ってみると、おそらくそれは口下手の反動で、友だち同士の他愛もない会話なら特に困らなくても、何か大事に思っている気持ちを伝えることに対して、つい遠慮してしまったり、後になってから「あのとき、ああいえばよかったのにな...」などと後悔してしまう、その声に出して伝えられないもどかしさが、書いて伝えるエネルギーへと向かっていったのだと思います。

書いて伝えるって、本当にすばらしいこと。
ちょっとの工夫で、相手に喜んでもらえるだけでなく、自分の心も楽になります。

一人でも多くの人の手に届きますように。
電子書籍も発売になりました。よろしければぜひ、読んでみてください。


■ 高知新聞社からお声掛けいただき、講演会を行いました。

kochi-kouendaimoku.JPG
高知に行くならぜったいに行きたかった、念願の龍馬郵便局に連れて行っていただきました。
ryoma-post1.JPG
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わたしは大学は史学科で、いちおう歴史好き。歴史小説はお風呂タイムの友だちで、『竜馬がゆく』(司馬遼太郎さん)も何度も繰り返し読んだので...。

ryomaryoma.JPG
■ よく「一筆箋とかレターセットはどこで買いますか?」という質問を受けます。大きいところも小さいところも、「ここでしか買えない!」こだわり系のお店も好きですが、一度にいろいろな商品が見られる大型文具店に行くと、自分の感覚をニュートラルに保てる気がして、だいたいいつも伊東屋か東急ハンズに行きます。

先日は久しぶりに、新宿の世界堂に行きました。全商品20%OFF! たくさん買いたいときにはいいですね。
sekaido.JPG
■ 春近し。ポストの中に手紙を見つけるたびに、春を感じます。

momotosakura.JPG
■ 3/9(水)京都の立命館大学で行う講演会(日経ウーマノミクスセミナー)、定員80名のところ、170名ほどからお申込みいただいたと聞いています。ありがとうございます。m(__)m 

3.9nikkei_women.jpg
がんばって、お話ししてきます!

sho (600x800).jpg
よい一週間になりますように。





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2016年2月29日 11:37

猫の日アイテム、ねこの郵便局、昔の切手を少し購入、手紙でお花見、経営者向けセミナー御礼、お声抜粋。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は2月29日。4年に一度の閏日です。暦を考え出した昔の人って、すごいなぁ、と思います。


さて、今回もここ最近、インスタグラムにUPした写真を掲載します。

■2月23日、猫の日にちなんで、猫アイテムをざっと目についたところで写真に収めてみました。竹久夢二の黒猫切手、菱田春草の黒き猫切手、お気に入りです。動物柄は老若男女を問わず、喜ばれますね。

nekonohi.jpg

■ 猫つながりで、神楽坂にある「ねこの郵便局というなまえのお店」という雑貨店。お店の中にある郵便ポストに手紙を投函すると、お店の人がお店のオリジナル消印を捺して、正規の郵便ポストに投函してくれるそうです。最近は、海外の(特に、香港からの)お客さんが多いそうですよ。

nekopost.JPG
■こちらのお店では、昔の(未使用)切手を販売しています。あぁ、ありがたい。訪れるたびに、ほんわかした気持ちになります。
nekopost_kitte.JPG
■ 手紙ではすでにお花見を満喫中! 当協会の講座受講生から届いた1枚です。桜型の風景印が目立ちますね。
sakura_stamp.JPG

■ 24日は、プレジデントアカデミー社が主催する経営者向けセミナーに登壇しました。タイトルは、「手書きのひと言で、お客様の心をつかむ!」。
知らない人に対する警戒心がどんどん強まる今、手書きのひと言は最強の営業ツールになります。熱が伝わるように、と念じながら、お話ししました。ありがとうございました!

<いただいたお声の一部を抜粋>
・手書きの効力、および印象に残るヒントをいただきましたので、実践します。説明が大変わかりやすく、とても参考になりました
・相手の立場にたった手紙の書き方が相手の心を動かすことに感心しました。また、細かい技術にこだわる人が相手の信頼を得ていることに気づきました。とてもわかりやすかったです
・曖昧だった手紙の書き方が明確になりました。送付状にひと言添えることも実践したいと思います。勉強になりました
・ハガキの書き方を考えます。セールストークは書きません。良い時間でした
・もっともよかったのは、サラっと書くこと。相手にプレッシャーをかけてはいけないことを学べたこと
・どんな道具を使ったらいいのかを学べたことと、受け取る側のことを考えて、ハガキ・切手・内容を考えるということを学べたことが非常に良かったです。今回のセミナーをきっかけに、手書きのハガキや封書を使ったお客様フォローをしてみようと思います。文字は青文字で。
・今までの手紙への印象が変わりました。文章に悩んで、書くことをやめてしまうこともありました。手紙が楽しくなりそうです

・おすすめのポストカード等の実物を見られたことが良かった。ワークをもっとやってみたかった
これまで文章の内容を一番気にしていましたが、全体の見た目がほとんどだと知り、今後は定期的に手紙やハガキを出してみようと思いました(気持ちが軽くなりました)。メールだと印象に残らないが、手紙だと残るというのはあらためて実感しました
普段わかっていてもなかなかできないこと。お客様との心のこもった対話の方法として実践してみます






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2016年2月22日 13:12

苺ハガキ、ミッフィー切手、桜ビバレッジカード、『とめはねっ!』連載中、3/9は京都で無料講演会、そえぶみ箋の書籍もうすぐ発売!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
午前中、花粉症の薬をもらいに、近所のお医者さんに行きました。そろそろ目のかゆみや、ノドの奥のイガイガがはじまりましたよね。

さて、早いもので2月も月末を迎えつつありますね。

■ 大人が使えるイチゴ柄、意外とめずらしいのでは? 神楽坂の相馬屋源四郎商店で買いました。5枚入りで350円でした。
メーカー名が書かれていなかったので、どこのものか調べられなくて...。いろいろな事情があるのだと思いますが、メーカー名は記してくれるほうが親切だと思います。

ichigo_fumei.jpg

■ 12日発売のミッフィー切手。今回は買わないつもりだったのですが、インスタグラムでいろんな人が画像をアップしているのを見ていたら、やっぱり欲しくなりました(笑)。 
miffi.jpg
82円の両サイドの切手、目立ちますね! わたしは大きなサイズの切手が好きです。特に82円は、貼るスペースに余裕がありますから、大きいほうがパッと目を惹いて、印象に残りますね。


■ 書道マンガ『とめはねっ!鈴里高校書道部』(河合克敏さん著、小学館)で、コラム「気軽に書いて心を伝える 手書きのひと言練習帖」を連載しています。写真は、連載第5回。毎月25日前後の発売です。
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■ スターバックスで見つけた、桜ビバレッジカード。華やかですね。こちら、男性のみなさんは、バレンタインデーのお返しにぜひ。株が上がりますよー! 
stuba_haru2016.jpg
■ 大垣書店さん@京都が、拙著『たった3行のシンプル手紙術』(日経ビジネス人文庫)を大きく取り扱ってくれています。
大垣書店さんで拙著をお求めいただいた方には、3/9(水)、京都の立命館大学朱雀キャンパスで行う【無料】講演会@日経ウーマノミクス・プロジェクトに優先招待いたします! 京都近郊にお住まいのみなさん、この機会にぜひ、お求めください。 

ohgakishoten.JPG


■ 最近、いろいろなところで見かける「そえぶみ箋」。年間35万冊売れる、大人気商品だそうです。すごいですよね! メーカーは、美濃和紙@岐阜県の古川紙工さん。
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もうすぐ、この「そえぶみ箋」の書き方、使い方や選び方をどどっーとまとめた書籍が発売になります。わたしも監修者としてお手伝いしています。楽しい本に仕上がりそうですよ。どうぞ、お楽しみに!


■おまけ /愛犬@まったくやる気がない、の図。仕事中はなかなか相手をしてあげられないけれど、こういう表情を見ると、なんだかすべて「ま、いいか!」という気持ちにさせてくれます。

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2016年2月15日 10:01

手書きのひと言は最強の営業ツールです、新聞掲載、小学2年生からのラブレター、今の時期にぴったりの文例、増刷御礼!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
週末はずいぶん生ぬるい風が吹いていましたが、今日はまた冬のコートが必要です。体調を崩さないように、気を付けたいですね。

さて、先週も盛りだくさんな1週間でした。

■先日、生命保険会社で、営業マン向け研修を行いました。セールスされることを嫌う今、手書き(ハガキや一筆箋)は最強の営業ツールです。
限られた時間ではありますが、最大限、お役に立てるように、熱く、熱く、お伝えしています。

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■ 当協会の認定講師・豊巻智子さんが、ご地元の新聞/岩手日日新聞に掲載されました! 講師になってすぐに取材してもらえるなんて、本当にありがたいこと。協会からも記者さんにお礼状をお送りしました。

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■ 都内の某小学校で、手紙の書き方体験講座を行いました。終了後、2年生の男の子が「先生、見ちゃダメだよ!」と肘でかくしながら書いてくれた1枚。胸がキュンキュンしました!(笑)

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■こちらは、今の時期にまさにふさわしい1枚です。当協会の認定講師・斉藤智恵さんから届きました。便箋は、日本橋はいばらさんの蛇腹便箋。好きなところで切れるスグレモノ。同じものを持っていたので、一緒に写真を撮りました。

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■ 昨年10月に出版となった拙著『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』(PHP研究所)、増刷のご連絡をいただきました! やったー! ありがとうございます。多くの方に広がることを願っています。ぜひお手にとってご覧ください。

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今週も元気に笑顔で過ごしましょう!



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『お客の心をぎゅっとつかむ!小冊子作成講座』 『お客の心をぎゅっとつかむ!小冊子作成講座』
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手紙美人 手紙美人
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手紙の書き方サイトの監修を担当しています
むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
メディアで紹介されました