プロフィール

むらかみかずこ

(社)手紙文化振興協会 代表理事
幼少期からの大の手紙好き。
講師育成、企業研修、講演、書籍執筆、手紙アイテム監修等を行っています。

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むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。

SNSやメール全盛の今だからこそ、手書きの価値が見直されています。
手紙を書くと、感謝や喜びの気持ちが生まれます。言葉力や相手のことをおもんばかる力が養われ、心の豊かさや、ビジネスシーンにおける仕事のやりがい・売上アップにつながります。

このブログでは、大の手紙好きが高じて(社)手紙文化振興協会を立ち上げたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「手間のかかる面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの紙、筆記具や切手等をご覧いただくことで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけたら、うれしく思います。

相手のことを想像し、じっくり言葉を選んで文字をしたためる。
それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうぞ、リラックスしながらお楽しみください。

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セミナー・研修の模様の最近のブログ記事

2016年4月 4日 10:28

久しぶりの文房具朝食会、シール感激、本の感想、新聞掲載、手紙で花見、万年筆姿、雑誌掲載!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
雨の月曜日になりました。今週末まで桜がもってくれると、いいですね。


■ 久しぶりに、文房具朝食会(ぶんちょう)に参加しました。
文房具朝食会とは文房具好きが集まる会で、好きな文房具について、熱く語り合う会です。今から6~7年前でしょうか、会の立ち上げ時から何度か参加していましたが、今回は、『世界一短い手紙で気持ちを伝える そえぶみ箋の使い方』(実務教育出版)の出版記念の会でもあり、編集者さんとともに参加してきました。

buncho0402.jpg
中央の男性が主催者代表の原さん、その右の女性が編集の上原さん。「そえぶみ箋」の会でも男性率が高いですね!

soebumi_seel.jpg
オリジナルのそえぶみ箋シールとホルダーをプレゼントしていただきました!! 
すべて手作り。自宅のパソコンとプリンターで作ってくれたそうで、細かいところの設定まで、本当にすごい...。気配りのカタマリだと感じました。大切に使いたおします!

soebumi_kanso1.PNG
こちら(上と下)は、当協会の受講生から届いたハガキです。本の付録になってる出版記念の限定そえぶみ箋を使って、送ってくれました。うさぎモチーフにあわせて、ハンコやシールの使い方がとても上手! 表面の切手の貼り方も、春らしくて、何度も見てしまいます。

soebumi_kanso2.PNG
■ 中日新聞(岐阜版)に、そえぶみ箋の書籍発売の記事が掲載されました。写真の女性は、そえぶみ箋のデザイナーさん。本のイラストもすべてこのデザイナーさんによるものです。

soebumi_chunichi.jpg
そえぶみ箋は、ご当地ならではの絵柄もたくさんあるので、コレクター心をくすぐります。ぜひ、お近くの文具店で探してみてください。書籍もあわせてお求めいただけたら、とってもうれしく思います。


■ 手紙でもお花見です。北海道新幹線の開通を記念した風景印です。当協会の受講生から届きました。

shokkaido_shinkansen_in.JPG
■ こちらの切手の貼り方も、すばらしい! 当協会の認定講師・熊谷蘭夢さんから届きました。お花見する動物たち。桜の木の根元の花は、タンポポだそうです。

こういう、すぐに真似できるアイデアって、本当にすばらしいと思います。
著作権はありませんので、どんどん真似してください。そして、それが何かの折に会話になったときには、「むらかみさんのブログで」とか、「手紙文化振興協会の」とか、「手紙の書き方コンサルタント・熊谷さんの」とか、ひと言添えてもらえたら、うれしいです。わたしもさっそく真似します!

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■ 6月刊行目標で動いている本の編集者さんの手元写真。男の人の万年筆は、やっぱり目が留まります。・・といいますか、わたしはいつもジロジロ見てしまいます(笑)。すてきですよね。

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■ 『OLmanual』(研修出版)4月号に掲載していただきました。テーマは「好感度がアップする文章の書き方」です。手にする機会があれば、ぜひ見てみてください!

ol4manual_haru.JPG

今週も、よい1週間になりますように。



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2016年3月28日 09:11

書籍『そえぶみ箋の使い方』のご紹介、新潟セミナーご案内と、京都セミナーのご報告。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
あっという間に3月下旬ですね。東京でも桜が咲きました。春、本番です。


さて、本日は、監修協力した「そえぶみ箋」書籍の紹介と、4/11(月)新潟で行うセミナーのご案内と、去る3/9(水)京都で行った、日経ウーマノミクスセミナーのご報告です。

■ 『世界一短い手紙で気持ちを伝える そえぶみ箋の使い方』、おかげさまで、よいお声がたくさん届いています。ありがとうございます。付録の限定デザインのそえぶみ箋がついて、とってもお得! 1冊1200円(税別)です。よろしければぜひ、お求めください。

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■ 4/11(月)18:00~21:00、クロスパル新潟にて、主に社長さんが集まるマーケティング勉強会/ネットビジネス研究会の主催で、セミナーを行います。
ちょうど6年前にも、同じネットビジネス研究会さんにお招きいただきました。6年ぶりの新潟です。ちゃんと成長しているところを見せられるように、がんばらなくちゃ。

当日まで日にちが迫っていますが、1人でも多くの方とお会いできれば、うれしく思います。
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■ 3/9(水)日経ウーマノミクスセミナー、登壇しました!

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当日のセミナーの様子は、以下のページで紹介していただきました。


セミナー等に登壇するときは、聞く人たちの性別や職業や属性によって、毎回、言葉を変えて、お話ししています。
1つ終えるたびに、ある程度の納得/満足感とともに、「もっとほかの言い方があったかな」「もっと違う表現のほうが伝わりやすいかな」とあれこれ考えて、反省して、頭の中がグチョグチョになります。

その反省期間や、悩んだり、試行錯誤したりする過程は、けっこうシンドイものですが、そのシンドイ期間にいかに深く考えられるがその先の結果につながるのだと思って、毎回、甘んじて、グチョグチョしています。

中には、「このフレーズを書いたら、お客様は100%契約してくれる!」というようなものを求められることもありますが、残念ながら、そういうものはありませんし、そういうものでもありませんね。

ただし、考え方のコツはいろいろあると思いますから、そのコツをたくさん磨いて、できるだけ洗練された状態でお伝えできるよう、励んでいます。


IMG_1401.JPG
たくさんお花見できますように!



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2016年3月14日 09:37

「あさイチ」で手紙特集、香川県のフォルムカード、CASICOシリーズ!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日(3/14・月)は冬に逆戻りの、風が冷たい朝になりました。

さて、今日も先週の様子を紹介したいと思うのですが、出張つづきで、あまり写真がありません! 
いろいろ手元にあるものも交えて、ご紹介します。


■ 先日9日(水)、NHKの「あさイチ」が、「いまこそ!文通」というタイトルで、手紙の特集をしていました。下の画像は「あさイチ」のHPをコピペさせていただいたものです。リンクを張っています。
nhk_asaichi0309.jpg
昨年くらいから、少しずつ、手紙再熱の流れを感じています。NHK「あさイチ」のような大きなメディアに取り上げていただくことによって、もっとこの流れが強くなることを期待しています。

日本全国に手紙の先生が誕生すれば、取材にも応じやすくなりますし、講座の企画も実現しやすくなります。より大勢の人に、手紙のすばらしさをお伝えできるよう、わたしも、微力ではありますが、ひとつひとつ、がんばっていきます!


■ 香川県の四国新聞社にて、講演の機会をいただきました。講演のタイトルは、「一筆箋を使った手書きのひと言で、お客様の心をつかむ!」。新聞販売店向けに、お話ししました。

いちばんお伝えしたいのは、知らない人に対する警戒心が強まる今、手書きのひと言は最強の営業ツールになること。そして、その際、文章/「なんと書くか?」はもちろん大事だけれど、受け取る側の立場になって考えてみると、受け取ったときに印象に残るのは、必ずしも文章だけでなく、紙の風合いとか、文字から感じる人柄とか、そうういう「見た目」であること。だからこそ、文章に対する苦手意識から書くことをためらうのだとしたら、それはもったいないということ......などなど。

楽しくつづけていただけたら何よりのことと、うれしく思います。

連日の四国出張。瀬戸内の魚も、うどんも、しっかりいただいてきました。
フォルムカードの香川県バージョン。さぬきうどん、インパクトありますね! 小さいサイズのものは非売品だそうです。「余っているからどうぞ」ということで、遠慮なくいただきました。

kagawa-formcards-minimo.jpg

■ こちらは、当協会の認定講師・大場敦子さんがクリエイティブディレクターを務める文具ブランド/プラスラボ(+lab)さんの新商品で、「いつもよりすこしだけかしこまって使いたいメッセージカード」をコンセプトに開発された、cashico シリーズ。
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紙も封筒も、少し厚手で、印刷も箔押し。しっかりしたつくりです。紙の色が大人っぽい。日本の情景色をベースにしているんでしょうか? 金魚とか、ウサギとか、キノコ、フクロウ、富士山、カエル・・・、デザインはすべてラッキーモチーフですね。

個人的には、このタグカードがお気に入り。プレゼントの袋の紐のところに結べるので、便利ですね。ワインの瓶や、花束にもよさそう。意外とないんです、こういう素敵なタグカード。もちろん、メッセージが書けます。
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春は人事異動や新入学など、ちょっとした贈り物をする機会も多いですから、ぜひ利用してみるとよいと思います。

追伸/
京都の立命館大学で行った、日経ウーマノミクスセミナー、大盛況でした。あいにくの悪天候で、心配していたのですが、いらしてくださったみなさん、本当にありがとうございました!


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2016年3月 7日 10:01

文庫になった再登場『できる大人の一筆添える技術』、高知で講演会、龍馬郵便局、龍馬一筆箋、大型文具店でいろいろ物色、春を感じて、京都で講演会!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は雨降りの月曜日になりました。早く雨が上がるといいな...

ひきつづき、盛りだくさんの毎日です。


■ もうすぐ新刊発売! 『できる大人の'一筆添える'技術』(KADOKAWA/中経の文庫)。2009年3月にディスカヴァー21社から発売になった単行本が、文庫になって再登場!

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わたしは幼い頃から手紙を書くのが好きで、いつも手紙ばかり書いていた記憶があります。大人になった今、振り返ってみると、おそらくそれは口下手の反動で、友だち同士の他愛もない会話なら特に困らなくても、何か大事に思っている気持ちを伝えることに対して、つい遠慮してしまったり、後になってから「あのとき、ああいえばよかったのにな...」などと後悔してしまう、その声に出して伝えられないもどかしさが、書いて伝えるエネルギーへと向かっていったのだと思います。

書いて伝えるって、本当にすばらしいこと。
ちょっとの工夫で、相手に喜んでもらえるだけでなく、自分の心も楽になります。

一人でも多くの人の手に届きますように。
電子書籍も発売になりました。よろしければぜひ、読んでみてください。


■ 高知新聞社からお声掛けいただき、講演会を行いました。

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高知に行くならぜったいに行きたかった、念願の龍馬郵便局に連れて行っていただきました。
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わたしは大学は史学科で、いちおう歴史好き。歴史小説はお風呂タイムの友だちで、『竜馬がゆく』(司馬遼太郎さん)も何度も繰り返し読んだので...。

ryomaryoma.JPG
■ よく「一筆箋とかレターセットはどこで買いますか?」という質問を受けます。大きいところも小さいところも、「ここでしか買えない!」こだわり系のお店も好きですが、一度にいろいろな商品が見られる大型文具店に行くと、自分の感覚をニュートラルに保てる気がして、だいたいいつも伊東屋か東急ハンズに行きます。

先日は久しぶりに、新宿の世界堂に行きました。全商品20%OFF! たくさん買いたいときにはいいですね。
sekaido.JPG
■ 春近し。ポストの中に手紙を見つけるたびに、春を感じます。

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■ 3/9(水)京都の立命館大学で行う講演会(日経ウーマノミクスセミナー)、定員80名のところ、170名ほどからお申込みいただいたと聞いています。ありがとうございます。m(__)m 

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がんばって、お話ししてきます!

sho (600x800).jpg
よい一週間になりますように。





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2016年2月29日 11:37

猫の日アイテム、ねこの郵便局、昔の切手を少し購入、手紙でお花見、経営者向けセミナー御礼、お声抜粋。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は2月29日。4年に一度の閏日です。暦を考え出した昔の人って、すごいなぁ、と思います。


さて、今回もここ最近、インスタグラムにUPした写真を掲載します。

■2月23日、猫の日にちなんで、猫アイテムをざっと目についたところで写真に収めてみました。竹久夢二の黒猫切手、菱田春草の黒き猫切手、お気に入りです。動物柄は老若男女を問わず、喜ばれますね。

nekonohi.jpg

■ 猫つながりで、神楽坂にある「ねこの郵便局というなまえのお店」という雑貨店。お店の中にある郵便ポストに手紙を投函すると、お店の人がお店のオリジナル消印を捺して、正規の郵便ポストに投函してくれるそうです。最近は、海外の(特に、香港からの)お客さんが多いそうですよ。

nekopost.JPG
■こちらのお店では、昔の(未使用)切手を販売しています。あぁ、ありがたい。訪れるたびに、ほんわかした気持ちになります。
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■ 手紙ではすでにお花見を満喫中! 当協会の講座受講生から届いた1枚です。桜型の風景印が目立ちますね。
sakura_stamp.JPG

■ 24日は、プレジデントアカデミー社が主催する経営者向けセミナーに登壇しました。タイトルは、「手書きのひと言で、お客様の心をつかむ!」。
知らない人に対する警戒心がどんどん強まる今、手書きのひと言は最強の営業ツールになります。熱が伝わるように、と念じながら、お話ししました。ありがとうございました!

<いただいたお声の一部を抜粋>
・手書きの効力、および印象に残るヒントをいただきましたので、実践します。説明が大変わかりやすく、とても参考になりました
・相手の立場にたった手紙の書き方が相手の心を動かすことに感心しました。また、細かい技術にこだわる人が相手の信頼を得ていることに気づきました。とてもわかりやすかったです
・曖昧だった手紙の書き方が明確になりました。送付状にひと言添えることも実践したいと思います。勉強になりました
・ハガキの書き方を考えます。セールストークは書きません。良い時間でした
・もっともよかったのは、サラっと書くこと。相手にプレッシャーをかけてはいけないことを学べたこと
・どんな道具を使ったらいいのかを学べたことと、受け取る側のことを考えて、ハガキ・切手・内容を考えるということを学べたことが非常に良かったです。今回のセミナーをきっかけに、手書きのハガキや封書を使ったお客様フォローをしてみようと思います。文字は青文字で。
・今までの手紙への印象が変わりました。文章に悩んで、書くことをやめてしまうこともありました。手紙が楽しくなりそうです

・おすすめのポストカード等の実物を見られたことが良かった。ワークをもっとやってみたかった
これまで文章の内容を一番気にしていましたが、全体の見た目がほとんどだと知り、今後は定期的に手紙やハガキを出してみようと思いました(気持ちが軽くなりました)。メールだと印象に残らないが、手紙だと残るというのはあらためて実感しました
普段わかっていてもなかなかできないこと。お客様との心のこもった対話の方法として実践してみます






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手紙の書き方サイトの監修を担当しています
むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
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