イベントのご案内の最近のブログ記事
こんにちは、いかがお過ごしですか。
関東ではそろそろ春一番が吹く頃でしょうか。ちょっとずつ、ちょっとずつ、春に向かって前進ですね。
本日は、講座のご案内です!
来月19日(土)、よみうりカルチャー恵比寿にて、公開講座を行います。
お時間がありましたら、ぜひ足をお運びくださいませ。
<タイトル>
手書きのよさを気軽に楽しむ わたしらしい一筆箋活用術
日時:2011年3月19日(土)
時間:13:00~15:00
場所:よみうりカルチャー恵比寿(アトレ恵比寿7F)
受講料:会員(2,835円)、一般(3,150円)、教材費210円、設備維持費126円
<内容>
パソコンや携帯電話を使ったコミュニケーションが主流の今、伝えたい気持ちを手書き文字に託して伝える「手書きの一言メッセージ」が見直されつつあります。
手書きというと「むずかしそう」「文字を書くのが苦手」「言葉が思い浮かばない」などの悩みが付き物ですが、相手の心に響くメッセージとは、形式張ったものではなく、味わいや温かみのある「わたしらしい」ものです。
本講座では、今の暮らしに合った基本的なマナーを教わりながら、手書きにまつわる悩みを解消しましょう。
おすすめの一筆箋、万年筆や記念切手などの手紙アイテムも多数ご紹介します。
2/22(火)より受付を開始いたします。
お申込みは、よみうりカルチャー恵比寿(お電話03-3473-5005)か、ウェブサイトから、受け付けております。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます!
**講座のご感想(主催者さまより)**
(略)おかげさまで受講生の皆さんにも大変楽しんでいただけたようです。帰りがけに「今日すごくよかった!」「さっそく誰かに書きたくなった!」というお声もいただきました。
中には、「せっかく習ったから」と受講感想を一筆箋で書いてくださった受講生もいました。
こうしてすぐに実践していただけると、講座を本当に楽しんでくださったのかなと、とても嬉しく感じます。
わたしたちの仕事も、手紙やメール、ファックスなどでやりとりする機会が多い仕事ですので、むらかみさんに教えていただいた"文字を立派に見せるポイント"や"感じがいい人と思われる言葉のレッスン"などは、とても勉強になりました。ちょっと敷居が高い気がして敬遠していた万年筆なども、これから使ってみたいと思いました。(略)
こんにちは、いかがお過ごしですか。
連休があると、リズムが狂っちゃいますね。今週はもう一度、祝日があります。運動会も多いのでしょうか。
さて先日、オープンしたばかり、住友スリーエム社のアンテナショップ「3Mstore」(表参道)に行ってきました!
表参道駅を出てすぐのところにある、さすがにおしゃれなショップでした。
住友スリーエム社といえば、ポストイット(付箋/ふせん)で有名ですね。
そもそもわたしは数年前まで、付箋といえば、それがポストイットのことだと思っていたくらいです(ばんそうこうといえば、バンドエイドような・・)
それくらい大ヒット商品であるポストイットに、今年、新たに和風柄のものが加わったとのこと。
ワンポイントいやし系の絵柄が入っているだけで、事務的な印象がかなり薄れますよね。
他にも、ミッキーマウスやプーさんをモチーフにした付箋もありました。
388円とちょっとお高めですが、このミッキー柄、すごくお気に入りです! 手帳に貼ったり、ペンケースの中に入れておくだけで、気分が上がる(笑)気がします。
そして、この3Mstoreで個人的にいちばん気になったのは、アメリカで売れ筋のポストイットです。
サイズを比べてみると、だいぶ大きいですよね。
アメリカ人は紙を大胆に使う傾向にあるので、ポストイットも大きなサイズが中心なのだとか。日本でよく目にする(?)2.5センチ×7.5センチ/7.0×7.5センチ(←写真の、和柄のポストイットと同じ)のものは、「小さくて書けない」という理由で嫌われてしまうと、マーケティング担当の方がおっしゃっていました。
これ、すごくビックリ! ポストイットというよりノートですね!
ちなみに、後ろにはマグネットがついています。
日本では、そういうものは、わたしの知る限りないと思うのですが。
ポストイットひとつとっても、アメリカと日本では、お国柄がだいぶ異なるんですね。そういうのも、とってもおもしろい~!
ちなみに、3Mstore では、携帯やパソコン、自転車にフィルムを貼ってカスタマイズするサービスを行っていました。iPhoneユーザーの方には特におすすめです!
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講座開講のお知らせ☆
日頃めったに開講しない、一般の方向けの講座です。
◆タイトル:
講座開催★「人生が豊かになる!手紙の書き方・楽しみ方」
◆概要
日時:10月9日(土)、23日(土)
時間:13:00~14:30
場所:NHK文化センター青山教室
http://www.nhk-cul.co.jp/school/3000/3000_school_info.html
受講料:会員(6300円)、一般(7560円)、教材費200円
相手の心に残る手紙とは・・?
形式ばった無難な手紙ではなく、味わいのある温かい手紙を書くには、どうすればいいのでしょうか。
講座では、今の暮らしに合った基本的なマナーをおさえつつ、実際に手紙を書いていただきながら、ワンランク上の書き方・楽しみ方をお伝えします。
おすすめの筆記具、便箋、一筆箋、記念切手、シール、ハンコなどの手紙アイテムも多数ご紹介。
これを機会に、ご自身の手紙文を見つめなおしてみては、いかがでしょうか。
◆お申込み
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_565191.html
お席にまだ余裕があります。よろしければぜひ、いらしてくださいませ!
こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日24日は満月。この夏は、明け方からすでに暑いので、日が暮れてからジョギングやウォーキングしているという方も多いでしょうか。今夜はキレイなお月様が見られそうですね!
さて、本日は講座の告知です。
10/9(土)・23日(土)の2日間、NHK文化センター/青山教室にて、講座を開講することになりました。
内容は、「手紙の書き方・楽しみ方 ~心をつかむ、書き添える言葉」。
実際に手紙を書いていただきながら、今の暮らしにあったマナーと、形式にとらわれない、相手の心に残る手紙の書き方・楽しみ方を学びます。もちろん、一筆箋、ポストカード、万年筆やインク、記念切手などの手紙アイテムもご紹介します。
◆10/9(土)13:00~14:30
◆10/23(土)13:00~14:30
■2回分として6,300円(会員)、7,560円(一般)、教材費700円程度
※2回連続講座のため、両日ともにご参加ください。
場所は、銀座線・半蔵門線・大江戸線の青山一丁目駅直結の、NHK文化センター本部・青山教室です。便利な場所ですね。
受講のご予約は、電話/03-3475-1151 受付時間<月~金>9:30~20:00、<土>9:30~17:30
本日から、受講の受付がはじまっています。
よろしければぜひ! 一緒に楽しく学びましょう☆
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このNHK文化センターさん、送られてきたパンフレットを見て、あらためてビックリ! 全国55教室あるうち、青山教室だけでざっと300くらい?・・いえもっと? ものすごい数の講座を開講していらっしゃいます。
範囲も広く、教養・文芸・現地講座・くらし・ビジネス・絵画・カメラ・手工芸・書道・外国語・ダンス・健康・音楽・・、こども講座まであります。
テレビでよく観る池上彰さんの講座や、作家の林望さん、西村京太郎さん、歌手の水前寺清子さんの講座も・・!
すごい~。この機会に、わたしも気になる講座を受講してみようと思います。
こんにちは、いかがお過ごしですか。
今年の3月9日(サンキューの日)は、とくべつなサプライズもなく、平穏無事なよい1日でした(笑)
季節はずれの大雪も降りましたね。メールを含め、早くも書き飽きた感がありますが、「春が待ち遠しい」ものです。
さて、今日はご案内です。
来月4月中旬に、ぐるなびウェディングさん主催のウェディングプランナーさん向けセミナーにて、講師として登壇いたします。
<日程>
4月13日(月)東京(ぐるなび大学@東京)
4月14日(火)大阪(ぐるなび大学@梅田)
4月15日(水)名古屋(ミッドランドホール)
ウェディングプランナーさんといえば、接客の最前線にいらっしゃる方々。楽しみつつ、有意義に学んでいただけるよう努めてまいります!
当日は、元日本テレビアナウンサー・日テレ学院講師の白石旺子先生による「話し方セミナー」、フリーアナウンサーの田中未花先生による「身だしなみ・立ち振るまいセミナー」も行われます。そちらもとても楽しみです。
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ところで、ウェディング業界といえば、なつかしい思い出があります。
実はわたし、今からちょうど10年前の2000年に初めて「ライター」という肩書きで個人名刺をつくり、ヨチヨチ歩きをはじめたのですが、そのとき最初に記事を書かせていただいたのが、結婚情報誌の『ゼクシィ(広島・岡山版)』(リクルート刊)なのです。@当時、遠距離&文通→結婚して、広島に住んでいました(経緯はこちら)。
「読み手の背中を押す記事を書くには、どうすればいいんだろう?」、「読み手にもクライアントさんにも喜んでもらうためには、もっとどうすればいいんだろう?」・・その一心で、他のライターさんが書く記事をひたすら研究・分析していた時期がありましたっけ。
おかげさまで、その後、同じく『ゼクシィ四国版』『九州ゼクシィ』でも、ずいぶんお世話になりました。
あの頃の初心を思い出し、ひとつひとつ一生懸命やっていこう。あらためて、そう思いました。












