プロフィール

むらかみかずこ

(社)手紙文化振興協会 代表理事
幼少期からの大の手紙好き。
講師育成、企業研修、講演、書籍執筆、手紙アイテム監修等を行っています。

詳細はこちら

むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。

SNSやメール全盛の今だからこそ、手書きの価値が見直されています。
手紙を書くと、感謝や喜びの気持ちが生まれます。言葉力や相手のことをおもんばかる力が養われ、心の豊かさや、ビジネスシーンにおける仕事のやりがい・売上アップにつながります。

このブログでは、大の手紙好きが高じて(社)手紙文化振興協会を立ち上げたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「手間のかかる面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの紙、筆記具や切手等をご覧いただくことで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけたら、うれしく思います。

相手のことを想像し、じっくり言葉を選んで文字をしたためる。
それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうぞ、リラックスしながらお楽しみください。

最近の記事

カレンダー

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

テーマ別

テーマ別

アーカイブ

お気に入りの小物たちの最近のブログ記事

2016年2月 8日 09:13

鬼も笑顔、お手ごろカクノ、たった3行のシンプル手紙術、ももクロのラジオ番組に出演、便利なギフトボックス、春キット発売!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今月は肌寒い日が続くようですね。そろそろ花粉もはじまりますし...。体調に気を付けて、毎日笑顔で過ごしたいですね。


■2/3は節分、2/4は立春。旧暦では節分が年の変わり目と考えられていますから、春のはじまりである立春をもってして、暦の上では新しい年のはじまりです。

下の写真は、当協会の認定講師・斉藤智恵さんから届いたものです。鬼も笑顔。セリフとともに、最高ですね! インコのハンコも可愛らしい~

oni-setsubun.jpg
■ 講座や研修で使うお手ごろ万年筆/パイロット社のカクノ。「インクの入れ替え作業が面倒だ」という人もいますが、わたしはわりと好きなんです。仕事の合間のちょっと気分転換に最適です。

kakuno-ink-irekae.JPG
■ 京都を中心に多店舗展開している大垣書店さんで、拙著『仕事がもっとうまくいく!たった3行のシンプル手紙術』(日経ビジネス人文庫)を大々的に販売してくれることになりました。やったー!

ミニサイズの色紙を使って、ポップを製作。桜のシールとマステを使って春らしくアレンジしてみました。書店でパッと花が咲いたようになればいいなぁ!

tatta3gyou-shikishi.JPG

当協会の認定講師・青木多香子さんが、ラジオ出演しました。東京FM「ももいろクローバーのSUZUKIハッピー・クローバー」、当日のテーマはバレンタインデーにちなんで、「気持ちが伝わる手紙学」。やさしくわかりやすくお話ししてくれました。

講師の活躍が本当にうれしく、また、わたし自身の励みにもなります。もっと多くの人に「手紙の力」を知っていただきたいです。そのためにできることを、ひきつづきがんばってやっていこうと思います。

momokuro-aokisan.JPG

■ バレンタインデーつながりで、こちら、オススメのギフトボックスです。中のボックスにチョコレート(や、もちろんその他のギフトも)が入る上、切手を貼ればそのままポストに投函して郵送できるつくりになっています。

valentainbox.JPG

当協会の認定講師・大場敦子さんがブランドディレクターを務める +lab (プラスラボ)さんの商品です。

写真の撮り方がヘタで、イマイチな感じに見えてしまっているのが残念すぎます。。 実物はとても便利で使い勝手のいい商品ですから、ぜひ文具店で探してみてください。


■むらかみかずこセレクト「お手紙キット 春」発売! デザインフィルミドリカンパニーさんから、好評発売中です。
やわらかく、品のいいサーモンピンクの色合いにうっとり! わたしが自分で欲しいものばかりを選びました。この春、ぜひ、ご活用ください。

midori-harukit.jpg

見ていただき、ありがとうございます。
今週もよい1週間になりますように!




ページTOPへもどる

2016年2月 1日 14:09

桜のレターアイテム、ヤギいっぱい、飛脚の速達印!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は2月1日(月)。月初めの週初めとなれば、いやがおうでも気持ちを上げていかねばならぬところですが、気温が低いと、なんとなくその気になりません。

そんなときは、華やかなレターアイテムの力を借りるのがいちばん!
美しいレターアイテムを眺ながら、よい言葉をつづっていると、自然と気持ちが前向きになります。お試しあれ!


■ 桜のレターアイテム
せっかちなわたしは、はやくも桜のレターアイテムを使いはじめました。
色の濃いものは、まだちょっと早いように思いますが、うっすらとした色合いのものなら、もう今の気分に合いますね。写真は、デザインフィル ミドリさんの「紙シリーズ」です。

IMG_1210.JPG
ちなみに、この時期(2月初旬)にぴったり合うのはウメ、ツバキ、福寿草など...。
ウメの普通切手(82円)も、まさに、今が出番です。


■ ヤギのポストカードいっぱい! 当協会の認定講師・鈴木真衣子さんに宛て名を書いてもらって、たくさん発送しました。鈴木さんは書家でもあるので、宛名を書くスピードも驚くほど早いです。「慣れ」というものは、やはり強いですね。

ちなみに、ポストカードは、ポストカード専門店/ホワイトベース社のもの。「おかげさまで3周年・・・」のところの文字は、当協会のプリンタを使って印刷しています。

IMG_1207.PNG

■ 速達便で出したいときは、歌川広重の東海道五十三次の記念切手を使っています。写真のハンコを使いたいから!(笑) 京都の、知る人ぞ知る印鑑店/田丸印房で買ったものです。

IMG_1200.JPG

2月といえば、もうひとつ、バレンタインデー!
例年、「チョコレートに添えるひと言」メッセージの書き方を教えてほしいという取材のご依頼をいただくのですが、今年はさっぱりお声がかからなくて...。
そういえば、今年は14日が日曜日ですし、あまり盛り上がらないのかなー、なんて思っていたら、急きょ、ご依頼をいただきました!

当協会の認定講師・青木多香子さんが、ラジオ出演します!

●番組:『ももいろクローバーZのSUZUKI ハッピー・クローバー』 
●出演:ももいろクローバーZ 
●放送日時:2月7日(日)16:00〜16:55(全国フルネット)予定
●ゲストコーナー『ハピクロ・アカデミー』内
『気持ちを伝える手紙学』
http://www.tfm.co.jp/clover/

すごい! 楽しみです!

では、今週も笑顔でがんばりましょう~。
よい1週間になりますように。



ページTOPへもどる

2016年1月18日 16:07

京都の文香、切手いろいろ保管法、マステでオリジナルの封筒に、通信講座のテキスト、プレジデントアカデミー社のセミナーに登壇します!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
週明けの月曜日、東京では珍しく雪が積もりました。みなさんのところは、いかがですか。

■京都・西本願寺の門前にある「薫玉堂」さんの文香/京づくしです。なんともまあ、かわいらしいですね! 当協会の認定講師、まつばやしけいこさん(大阪在住)からいただきました。
本来の使い方はもちろん、一筆箋やハガキをしまっているケースにしのばせておくと、自然と紙に香りがうつります。名刺入れに入れるのも、もちろん◎ですね。

IMG_1173.JPG

■みなさんは、どうやって切手を保管していますか。わたしは、小さなお菓子のケースを使っています。1つに、52円と82円を。もうひとつに、10円・20円・30円といった普通切手を。それ以外の、昔の60円んとか62円とか10円・・・・など細かいものは、切手帳に保管しています。

使いたいときにすぐに使えるように、買ったらすぐに、ミシン目から切り離しておくのがポイントですね。

IMG_1181.JPG
IMG_1182.JPG
ちなみに、シール切手(ミシン目がありません)はどうやって保管しているかというと、わたしはハサミで1枚ずつ切ってしまいます。シール切手はシートのデザインそのものキレイですから、切ってしまうのはしのびないんですが、わたしの場合、この小さいケースに入れておくのがいちばん使いやすいため、そうしています。使いやすさ重視です。


■こちらは、マスキングテープづかいの参考に。当協会の認定講師・大場敦子さん(東京都在住)から届きました。無地の封筒も、マステを貼るだけでオリジナルの封筒に早変わり! モノサシのマステ、めずらしいですね!

IMG_1186.JPG

■こちらは、当協会の通信講座『書きにくい手紙の書き方講座』のテキスト写真です。残りがなくなってしまったので、再印刷しました。手紙の勉強=言葉の勉強です。時代がどれだけ変わっても、言葉の力は永遠ですね。


IMG_1176.JPG

■2/24(水)19:00~20:30、プレジデントアカデミー社主催のセミナーに登壇します。

 ◎ お客さまに好印象を与える!「添える一言」
 
 ◎ 検討中の新規顧客に信頼を与える文章術
 
 ◎ 購入してくださったお客さまをファンにするコツ
 
 ◎ アップセル・クロスセルにつながる関係のつくり方
 
 ◎ 失注やクレームをもらわないために気をつけるべき文章のこと
 
 ◎ 部下の文章をチェックしよう


お時間がありましたら、ぜひ、お越しください!

手書きの一言でお客様の心をつかむ!




ページTOPへもどる

2016年1月12日 09:18

銀座鳩居堂、寒中見舞い、住所印いろいろ、真田の一筆箋!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
三連休はポカポカ、春の陽気でしたね。梅の花がちらほら咲いているのを見かけました。

今日からまたお仕事モード。連休中にだら~んと緩んだものを、少しずつ締め直していきたいと思います。

インスタグラムで更新している写真をブログにも掲載します。
インスタグラムのIDは、 tegami.or.jp  です。


■お正月明けの仕事はじめに、ご挨拶がてら、銀座で手紙アイテムをお買いものしました。銀座四丁目交差点/鳩居堂さんの前で1枚。鳩居堂さんはいつも人でいっぱいです。

文具業界、とりわけ紙製品業界では、今年、どんな商品が売れるでしょうか。メーカーさんには、20代後半~50代男性向けに、ビジネスシーンで使いやすいレター関連アイテムをたくさん生み出してほしいです。
シンプルだけど事務的でなく、スタイリッシュで格好いいけれど親しみやすく使いやすい。そういう商品が手元にあれば、もっと書きたい気持ちは高まりますね。いろんな場でジャンジャンご紹介していきます。

IMG_1160.PNG
■ 寒中見舞い状は、もともとは一年で最も寒い時季に、相手の健康を気づかって送る便りをいいました。近年は、

・年賀状を送りそびれた人に
・相手が喪中で、年賀状を送れなかった人に
・自分が喪中で、年賀状を送れなかった人に
・身内の故人宛てに届いた年賀状への返信

として送られることが増えています。

「暖かな春が待ち遠しいですね」などと、春の訪れを待ちわびる言葉を添えると、やわらかく、前向きな印象になります。
デザインは、雪だるまやウサギ、椿のほかに、梅や福寿草がオススメですよ。

kanchu-mimai-tubaki.jpg

■いただいた年賀状の中から、印象に残った住所印をいくつかご紹介します。次の2つは、当協会の認定講師:斉藤智恵さん(神奈川)、まつばやしけいこさん(大阪)のものです。

IMG_1156.PNG
IMG_1199.PNG
次は、サンマーク出版の営業さんからいただいたもの。梅にウグイス。すごくおしゃれ。しかも、法人名入り! 住所の2行目に法人名を入れているんですね。

IMG_1157.PNG
次は、消しゴムハンコ作家/青雀堂ボリさんからいただきました。これは手づくりですね。猿の顔がキュートです!
IMG_1165.PNG

■おまけ。今年の大河ドラマ「真田丸」にちなんで、真田幸村の一筆箋。いろいろ持ってます(笑)
IMG_1168.JPG
今週も元気にがんばりましょう! 楽しい1週間になりますように。


ページTOPへもどる

2015年12月14日 10:44

イベント出展、ワークショップ情報、「そえぶみ箋」対談、認定講師の活躍がうれしいな、雑誌「女性自身」掲載。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
先週もたくさん、いろんなことがありました。


■「笑顔で働きたいママのフェスタ in 青山」に出展しました。
大勢の方とご縁をいただきました。何より、当協会の講師がいっぱいPRしてくれました。
立ち上げて間もない協会ですから、まだまだ知名度は低いですが、10年・20年・30年先を見て、地道にコツコツと活動をつづけていこうと思っています。ご賛同いただけたら、幸せです。写真(左)は、認定講師:鈴木真衣子さんです。

mamafes3.JPG

■ 認定講師・大場敦子さん(+labさん主宰)のワークショップに参加してきました。今回はクリスマスのギフトボックスを使った手紙の講座です。
大場さんは「手紙」の中でもハンコやマステやカラーペンを使ったアレンジ法が大得意! わたしはそういうほうはちょっと苦手で、ちょうど、アメリカ留学中の姪っ子にクリスマスギフトを贈りたいと思っていたところだったので、よいアイデアをたくさんいただきました! 

ohabasan12.JPG
■ 来年3月発売予定の書籍『世界一短い手紙で気持ちを伝える そえぶみ箋の使い方(仮)』に掲載するため、「そえぶみ箋」のメーカー/古川紙工の社長さん(右)と、世界一短い手紙つながり・KIMOTIPで話題の HI MOJIMOJI松岡さん(左)と対談しました。場所は、表参道の、文房具カフェです。

soebumi_taidan2.jpg
soebumi_taidan.JPG
kimochip.JPG
■ 大阪在住の認定講師・おかもと円果さんが、『日経リヴァイブ』に大きく登場! 日本経済新聞を購読している家庭(会社)に隔月で届く情報誌です。 カラーで大掲載! すごい!! 講師のみんなの活躍から、大きな力をもらっています。

nikkei_okamoto.JPG
nikkei_okamoto1.JPG
■ 雑誌『女性自身』(光文社)、12/8号に取材協力した記事が掲載されています。年末年始に添える「3行メッセージ」。ほんのちょっとでもヒントにしていただけたら、れしく思います。

jyoseijishin1208.JPG


毎日、いろんなことがあると、あたりまえですが、いろんなことを考えます。
反省も必要ですが、くよくよしたり、勝手に悪い想像をふくらませたりするのは、自分にとって(まわりにとっても)いちばんよくないですね。いつも上機嫌で、目の前のことに夢中に取り組んでいきたいです。

今週もよい一週間になりますように!






ページTOPへもどる
前の5件  |  1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  |  次の5件
HOME

書籍紹介

『お客の心をつかむ 売り込みゼロの3分ハガキ術』
新刊
『お客の心をつかむ 売り込みゼロの3分ハガキ術』
日本経済新聞出版社
価格:1,300円+税
『できる大人の'一筆添える'技術』 『できる大人の'一筆添える'技術』
KADOKAWA中経の文庫
価格:600円+税
『仕事がもっとうまくいく!たった3行のシンプル手紙術』< 『仕事がもっとうまくいく!たった3行のシンプル手紙術』
日経ビジネス人文庫
価格:800円+税
『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』 『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』
PHP研究所
価格:1,500円+税
『一行フレーズで気持ちが通じる 大人の言葉遣い400』 『「一行フレーズ」で気持ちが通じる 大人の言葉遣い400』
KADOKAWA
価格:1,200円+税
『手書きで心を伝える 一筆はがき』 『おとなの手紙時間』
サンマーク出版
価格:1,300円+税
『手書きで心を伝える 一筆はがき』 『手書きで心を伝える 一筆はがき』
NHK出版
価格:600円+税
『手書き文字を美しく 心が通じる一筆箋』 『手書き文字を美しく 心が通じる一筆箋』
NHK出版
価格:571円+税
「さらっと書いたのに心が伝わった!」という文章が作れる 『「さらっと書いたのに心が伝わった!」という文章が作れる』
KADOKAWA中経出版
価格:1,200円+税
できる大人のひとこと手紙 短くても印象に残る335フレーズ 『できる大人のひとこと手紙 短くても印象に残る335フレーズ』
高橋書店
価格:1,000円+税
愛されて仕事ができる女の気くばりのコツ 『愛されて仕事ができる女の気くばりのコツ』
PHP研究所
価格:1,200円+税
たった3行のシンプル手紙術 『たった3行のシンプル手紙術』
日本経済新聞出版社
価格:1,300円+税
大切なあの人へ ラブレターを書こう! 大切なあの人へ ラブレターを書こう!
原書房
価格:1,500円+税
すぐ書ける心がホッとやわらぐ手紙と言葉 すぐ書ける心がホッとやわらぐ手紙と言葉
新人物往来社
価格:1,300円+税
仕事がもっとうまくいく! ものの言い方300 仕事がもっとうまくいく! ものの言い方300
日経ビジネス人文庫
価格:667円+税
仕事がもっとうまくいく!書き添える言葉300
『仕事がもっとうまくいく!書き添える言葉300』
日経ビジネス人文庫
価格667円+税
一筆箋の書き方、楽しみ方 『一筆箋の書き方、楽しみ方』
KKベストセラーズ
価格:524円+税
cover-i2.jpg 『付き合い上手になって、仕事が驚くほどうまくいく できる大人の"一筆添える"技術』
ディスカヴァー・トゥエンティワン
価格:1,300円+税
『お客の心をぎゅっとつかむ!小冊子作成講座』 『お客の心をぎゅっとつかむ!小冊子作成講座』
同文舘出版
価格:1,400円+税

監修本紹介

『世界一短い手紙で気持ちを伝える そえぶみ箋の使い方』
新刊
『世界一短い手紙で気持ちを伝える そえぶみ箋の使い方』
実務教育出版
価格:1,200円+税
『愛される女性になる一筆箋の書き方』 『愛される女性になる一筆箋の書き方』
宝島社
価格:1,080円+税
あなたの人生を変える一筆箋活用術 『あなたの人生を変える一筆箋活用術』
自由国民社
価格:1,200円+税
手紙美人 手紙美人
洋泉社
価格:933円+税
手紙の書き方サイトの監修を担当しています
むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
メディアで紹介されました