プロフィール

むらかみかずこ

(社)手紙文化振興協会 代表理事
幼少期からの大の手紙好き。
講師育成、企業研修、講演、書籍執筆、手紙アイテム監修等を行っています。

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むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。

SNSやメール全盛の今だからこそ、手書きの価値が見直されています。
手紙を書くと、感謝や喜びの気持ちが生まれます。言葉力や相手のことをおもんばかる力が養われ、心の豊かさや、ビジネスシーンにおける仕事のやりがい・売上アップにつながります。

このブログでは、大の手紙好きが高じて(社)手紙文化振興協会を立ち上げたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「手間のかかる面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの紙、筆記具や切手等をご覧いただくことで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけたら、うれしく思います。

相手のことを想像し、じっくり言葉を選んで文字をしたためる。
それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうぞ、リラックスしながらお楽しみください。

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お気に入りの小物たちの最近のブログ記事

2016年6月13日 13:01

夏のおたより。暑のはがきを紹介します。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
春先からずっとがんばっていた新刊が校了して、無事に入稿となったとので、週末は伊豆の温泉でゆっくりしてきました。
伊豆は犬と一緒に入れるお店も多く、いつも犬連れで移動する身には、とてもありがたい土地です。お昼に食べた蕎麦も、おいしかったですよ。

新刊『お客の心をつかむ!売り込みゼロの3分ハガキ術』(日本経済新聞出版社)は6/23頃、発売です!


今週は、夏のハガキをたくさん紹介します。

■ 壁に飾ってみました。ポストカードはインターネット通販のお店、ホワイトベース社のものです。吊るすための麻紐・小さなクリップ・ポストカードフォルダは東急ハンズで1000円くらいで買いました。
natsu_cards_kabe.JPG
■ 気に入っているがゆえに、自分ではなかなか使えないカードで届くと、うれしさが増します。表参道のウイングド・ウィールさんのものです。ウイングド・ウィールの広報さんから届きました。
summercard.PNG
■ 東急プラザ銀座のハンズEXPOで買いました。こういうの大好きです。オリエンタルベリー社のものです。 
ryoma-saigo.jpg
■ 上の2枚もそうですが、「暑中見舞い申し上げます」と印刷されていると暑中見舞いの時期しか使えませんが、これなら「残暑・・・・」になってからも使えますね。「残暑・・」になるのは、二十四節気の「立秋」以降、今年は8/7からです。ホールマーク社のものです。
natsunootayori.JPG
■ こちらは鳩居堂のシルクスクリーン印刷のものです。美しいハガキですよね。紙がかたく、書きやすい反面、「失敗するともったいない」と身構えてしまいがち。その緊張がミスにつながりやすいため、何気ないときに使うほうが、かえってのびのび書けて、おすすめです。
kyokyodo_summercards.JPG
■ 日本橋はいばらのものです。こちらも、ちょっと緊張感のある紙ですね。文字を置く位置が少しむずかしいかも。納得のいくよう書きこなせたら、上級者!
haibara_summercards.JPG
■ こちらはG.C.PRESS社の金魚のはがき箋。二柄12枚入りで380円はびっくりな価格!
gc_kingyo.JPG
■ 拙著『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』(PHP研究所)のイラストを描いてくれたイラストレーターさんのブランド/葉小舟堂のものです。味わいがありますね。
hakobunedo.JPG
■ 上から2番目でも紹介している、ウイングド・ウィール社の夏のカードです。封筒に入れるカードとして発売しているものですが、はがきサイズのため、切手を貼ればポストに投函できます。さわやか~。
wingd2.JPG
■ 最後は、デザインフィル ミドリ社の紙シリーズです。数年前のものなので、今も発売されているかどうかはわかりません。淡い色合いが涼し気ですね。
midori_natsuhagakisen.JPG
今週も、よい1週間になりますように!




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2016年5月30日 10:32

一筆箋マナー本が3刷に! 通信講座のご案内、切手のはがし方、かわいい住所印、日本経営合理化協会セミナーに登壇。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
週明けの月曜日、東京では明け方から降っていた雨がやんで、道が乾きはじめました。月末ですね。

■ 昨年10月に発売となった拙著『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』(PHP研究所)、3刷となりました! うれしいな。
PHP_ippitsuhon.JPGのサムネール画像のサムネール画像
一筆箋が注目されはじめたのは、7年くらい前のことだと思います。最近になって、すっかり定着しましたね。文具店に足を運ぶと、一筆箋コーナーの充実ぶりたるや、目を見張るものがあります。7~8年前と比較すると、3~4倍くらい、棚(売り場)が広がったのではないでしょうか。

SNSやメールは便利ですが、ともすると、無機質でそっけない印象を与えます。だからこそ、わたしたちは絵文字やスタンプを駆使して、やわらかく伝える工夫をするのですよね。

手書き文字には、手書き文字ならではの温かみがありますから、ほんのひと言だけで価値があります。気軽に書きましょう!


■ 手紙文化振興協会では、手紙の書き方の学習教材を用意するとともに、手紙の書き方講師を育成する事業を行っています。まずは、通信講座で実際に手紙を書くところから、はじめましょう! こちらがそのテキストです。くわしいご案内はこちらでお読みください

text2kyu.jpg

■ 切手を貼った後から書き損じに気づいたり、思うことあって、やっぱり投函するのをやめることもありますね。わたしの場合は取材用としてもたくさん書きますから、それら、いったん貼ったのに投函しなかった切手は、再利用しています。

手順は、1.切手のまわりをハサミで切りとる 2.5分くらい水につける 3.レンジで20秒くらいチンする。 すると、1枚ずつキレイにはがれます。お試しあれ。

kitte_hagasu.JPG

■ こちらは受講生から届いたものです。住所印、かわいいですね!

jyushoin.PNG

■ 7/4(月)日本経営合理化協会主催のセミナーに、作家・林真理子さん、医師・樋野興夫さんとともに登壇します。こちらのページに詳細が掲載されています。ぜひお越しください。楽しみです!!!!!


今週もよい1週間になりますように。



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2016年5月16日 15:46

長野のフォルムカード、善光寺、くまもん切手、つばめスタンプ、そえぶみ箋の使い方、万年筆モチーフのグリーティングカード!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
一年でいちばん過ごしやすい頃ですね。ここのところ、お休みの日には、お弁当をもって大きな公園で半日ゆっくり過ごしています。芝生に寝っ転がったり、花や木の名前を覚えたり、ゆったりまったり。犬も喜びますし、貴重な時間です。

先週は、長野に出張しました。
お世話になったのは、信濃毎日新聞社さん。販売店向けの研修講師をつとめました。

■ 長野で購入したフォルムカード3種です。りんごと、松本城と、善光寺。出張先ではなるべく郵便局に立ち寄って、その土地のフォルムカードを手に入れるようにしています。

nagano3shu.jpg
今回は少し時間があり、善光寺にもお参りしました。

zenkoji.JPG
■ こちらは、長野に向かう際に、上野駅で購入したスイカのレターセットです。出張バッグの中には山のように一筆箋とポストカードが入っていたのですが・・。
最近、文具店に行く時間があまりなく、結局、連休中も行けずじまいだったので、見ていない(買っていない)焦りからか、つい衝動買いをしてしまいました。 これって、レターセット中毒?!!

uenoeki_suica.JPG
■ くまもんの切手、2010年に購入したものです。最近、よく使っています。今、使わなければ、ですよね。
どこで購入したのかはっきりとは覚えていないのですが、たぶん、スタンプショウか何かのイベントだったと思います。

kumamon_kitte2016.JPG
■ こちらは、当協会の認定講師/熊谷蘭夢さんから届きました。切手にスタンプを押しているだけなのに、とてもおしゃれ。ツバメは幸運を運ぶ、ラッキーモチーフです。ちょうどいまの時期、巣づくりしているのを見かけますね。
tsubame_kitte.JPG
熊谷さんは、当協会唯一の20代の認定講師です。20代から70代まで、いちばん多いのは40代の受講生かな。いろいろな人がいますよ。


■ こちらは、受講生から届いた1枚です。書籍『そえぶみ箋の使い方』を読んで送ってくれたものです。ここに書かれているように、数枚ずつ交換して楽しんでいる人も多いみたいですね。上と下の部分は、ステンドグラス模様のマステです。
soebumisen_nagasaki.JPG
書籍『そえぶみ箋の使い方』、多くの方から感想をいただいています。ほんとに、ありがとうございます。 増刷まで、もう少しかな。もうちょっとメディアに掲載していただく機会がつづきます。なんとか、数字が伸びてほしいです!


■ ストライクゾーンど真ん中のグリーティングカードをいただきました。万年筆とインクのイラストがすてき!!
pentoinkcard.jpg

今週も楽しい1週間を過ごしましょう!



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2016年3月14日 09:37

「あさイチ」で手紙特集、香川県のフォルムカード、CASICOシリーズ!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日(3/14・月)は冬に逆戻りの、風が冷たい朝になりました。

さて、今日も先週の様子を紹介したいと思うのですが、出張つづきで、あまり写真がありません! 
いろいろ手元にあるものも交えて、ご紹介します。


■ 先日9日(水)、NHKの「あさイチ」が、「いまこそ!文通」というタイトルで、手紙の特集をしていました。下の画像は「あさイチ」のHPをコピペさせていただいたものです。リンクを張っています。
nhk_asaichi0309.jpg
昨年くらいから、少しずつ、手紙再熱の流れを感じています。NHK「あさイチ」のような大きなメディアに取り上げていただくことによって、もっとこの流れが強くなることを期待しています。

日本全国に手紙の先生が誕生すれば、取材にも応じやすくなりますし、講座の企画も実現しやすくなります。より大勢の人に、手紙のすばらしさをお伝えできるよう、わたしも、微力ではありますが、ひとつひとつ、がんばっていきます!


■ 香川県の四国新聞社にて、講演の機会をいただきました。講演のタイトルは、「一筆箋を使った手書きのひと言で、お客様の心をつかむ!」。新聞販売店向けに、お話ししました。

いちばんお伝えしたいのは、知らない人に対する警戒心が強まる今、手書きのひと言は最強の営業ツールになること。そして、その際、文章/「なんと書くか?」はもちろん大事だけれど、受け取る側の立場になって考えてみると、受け取ったときに印象に残るのは、必ずしも文章だけでなく、紙の風合いとか、文字から感じる人柄とか、そうういう「見た目」であること。だからこそ、文章に対する苦手意識から書くことをためらうのだとしたら、それはもったいないということ......などなど。

楽しくつづけていただけたら何よりのことと、うれしく思います。

連日の四国出張。瀬戸内の魚も、うどんも、しっかりいただいてきました。
フォルムカードの香川県バージョン。さぬきうどん、インパクトありますね! 小さいサイズのものは非売品だそうです。「余っているからどうぞ」ということで、遠慮なくいただきました。

kagawa-formcards-minimo.jpg

■ こちらは、当協会の認定講師・大場敦子さんがクリエイティブディレクターを務める文具ブランド/プラスラボ(+lab)さんの新商品で、「いつもよりすこしだけかしこまって使いたいメッセージカード」をコンセプトに開発された、cashico シリーズ。
pleulab_casico2.JPG

紙も封筒も、少し厚手で、印刷も箔押し。しっかりしたつくりです。紙の色が大人っぽい。日本の情景色をベースにしているんでしょうか? 金魚とか、ウサギとか、キノコ、フクロウ、富士山、カエル・・・、デザインはすべてラッキーモチーフですね。

個人的には、このタグカードがお気に入り。プレゼントの袋の紐のところに結べるので、便利ですね。ワインの瓶や、花束にもよさそう。意外とないんです、こういう素敵なタグカード。もちろん、メッセージが書けます。
casico_tag.jpg
春は人事異動や新入学など、ちょっとした贈り物をする機会も多いですから、ぜひ利用してみるとよいと思います。

追伸/
京都の立命館大学で行った、日経ウーマノミクスセミナー、大盛況でした。あいにくの悪天候で、心配していたのですが、いらしてくださったみなさん、本当にありがとうございました!


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2016年2月29日 11:37

猫の日アイテム、ねこの郵便局、昔の切手を少し購入、手紙でお花見、経営者向けセミナー御礼、お声抜粋。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
今日は2月29日。4年に一度の閏日です。暦を考え出した昔の人って、すごいなぁ、と思います。


さて、今回もここ最近、インスタグラムにUPした写真を掲載します。

■2月23日、猫の日にちなんで、猫アイテムをざっと目についたところで写真に収めてみました。竹久夢二の黒猫切手、菱田春草の黒き猫切手、お気に入りです。動物柄は老若男女を問わず、喜ばれますね。

nekonohi.jpg

■ 猫つながりで、神楽坂にある「ねこの郵便局というなまえのお店」という雑貨店。お店の中にある郵便ポストに手紙を投函すると、お店の人がお店のオリジナル消印を捺して、正規の郵便ポストに投函してくれるそうです。最近は、海外の(特に、香港からの)お客さんが多いそうですよ。

nekopost.JPG
■こちらのお店では、昔の(未使用)切手を販売しています。あぁ、ありがたい。訪れるたびに、ほんわかした気持ちになります。
nekopost_kitte.JPG
■ 手紙ではすでにお花見を満喫中! 当協会の講座受講生から届いた1枚です。桜型の風景印が目立ちますね。
sakura_stamp.JPG

■ 24日は、プレジデントアカデミー社が主催する経営者向けセミナーに登壇しました。タイトルは、「手書きのひと言で、お客様の心をつかむ!」。
知らない人に対する警戒心がどんどん強まる今、手書きのひと言は最強の営業ツールになります。熱が伝わるように、と念じながら、お話ししました。ありがとうございました!

<いただいたお声の一部を抜粋>
・手書きの効力、および印象に残るヒントをいただきましたので、実践します。説明が大変わかりやすく、とても参考になりました
・相手の立場にたった手紙の書き方が相手の心を動かすことに感心しました。また、細かい技術にこだわる人が相手の信頼を得ていることに気づきました。とてもわかりやすかったです
・曖昧だった手紙の書き方が明確になりました。送付状にひと言添えることも実践したいと思います。勉強になりました
・ハガキの書き方を考えます。セールストークは書きません。良い時間でした
・もっともよかったのは、サラっと書くこと。相手にプレッシャーをかけてはいけないことを学べたこと
・どんな道具を使ったらいいのかを学べたことと、受け取る側のことを考えて、ハガキ・切手・内容を考えるということを学べたことが非常に良かったです。今回のセミナーをきっかけに、手書きのハガキや封書を使ったお客様フォローをしてみようと思います。文字は青文字で。
・今までの手紙への印象が変わりました。文章に悩んで、書くことをやめてしまうこともありました。手紙が楽しくなりそうです

・おすすめのポストカード等の実物を見られたことが良かった。ワークをもっとやってみたかった
これまで文章の内容を一番気にしていましたが、全体の見た目がほとんどだと知り、今後は定期的に手紙やハガキを出してみようと思いました(気持ちが軽くなりました)。メールだと印象に残らないが、手紙だと残るというのはあらためて実感しました
普段わかっていてもなかなかできないこと。お客様との心のこもった対話の方法として実践してみます






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むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
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