こんにちは、いかがお過ごしですか。
東京では桜の開花が宣言されたそうです。今週末にはちらちら眺められるようになるでしょうか。
今朝(3/28)もまた大きな余震があり、原発のニュースも途絶えることがありません。
被災地の方の心境を思うと胸が傷む一方で、それでも季節の移ろいを感じます。
美しいものを見て、好きなものに触れて、英気を養いましょう! そして、目の前のことに集中して、できることを一生懸命やりとげたいですね。
写真は、ユニセフのハガキに書いたものです。
肌の色の違う子どもたちが、みんな手を取り合って、笑っています。イラストからも、たくさん力をもらいます。
さて、先日は桜の万年筆をご紹介しましたが、今日はひきつづき、春の手紙アイテムをご紹介します。
◇郵便局の春カード
写真の3種は郵便局で発売されているハガキで、右側の赤いポスト型カードは春限定バージョン。かわいいですね!
こうしたハガキを使えば、文章を書くのが苦手という方も、気軽にペンを持てるのではないでしょうか。
書き手にとっても読み手にとっても、気持ちが明るくなるハガキです。
◇桜模様の一筆箋
桜模様の一筆箋を見つけると、ついつい手が伸びて・・。
一度に使い切れないことはわかっていても、いろいろ揃えたくなるものです。
とはいえ、使わないまま眠らせておくのももったいないですから、わたしはちょっとしたときのプレゼントとして一筆箋を活用しています。
久しぶりの友人と会うときや、女子会のお土産に・・・。高価なものではないだけに、気軽に渡せて、気軽に受け取ってもらえます。











