プロフィール

むらかみかずこ

(社)手紙文化振興協会 代表理事
幼少期からの大の手紙好き。
講師育成、企業研修、講演、書籍執筆、手紙アイテム監修等を行っています。

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むらかみかずこ

メッセージ

ようこそ! 手紙時間ブログへ。

「手紙というと、もらうとうれしいけれど、自分で書くのは苦手だ」
そんなふうに感じている人が多いと思います。

SNSやメール全盛の今だからこそ、手書きの価値が見直されています。
手紙を書くと、感謝や喜びの気持ちが生まれます。言葉力や相手のことをおもんばかる力が養われ、心の豊かさや、ビジネスシーンにおける仕事のやりがい・売上アップにつながります。

このブログでは、大の手紙好きが高じて(社)手紙文化振興協会を立ち上げたわたし、むらかみかずこが、手紙という、いわば「手間のかかる面倒なもの」を「楽しみ」に変えるアイディアやコツを発信していきます。
また、日々書いている手紙の一部、お気に入りの紙、筆記具や切手等をご覧いただくことで、実際に手紙を書くときのヒントにしていただけたら、うれしく思います。

相手のことを想像し、じっくり言葉を選んで文字をしたためる。
それは、なんとも楽しい、胸がわくわくする時間です。

どうぞ、リラックスしながらお楽しみください。

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今日の一通<届きました編>の最近のブログ記事

2016年8月17日 20:28

この夏、届いた手紙いろいろ。風景印や、小学生のものや、メーカー、茶め~るも!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
お盆休みとオリンピックの熱戦と。さすがに生活リズムが崩れますが、ちょっとずつ元のペースに戻していきたいですね。

この夏、手元に届いた手紙の中から、えりすぐりのものをご紹介します。

■ こちらは風景印付きの2枚。右下のものは、祝日「山の日」を記念したものですね。どちらも同じ知人(風景印マニアさん)が送ってくれました。
yamanohi_fuukeiinn.JPG
■ もうひとつ風景印。愛媛県宇和島市在住の読者さんが、送ってくれた1枚です。よく見ると、流しそうめん? おもしろい~!
ehime_simoono_fukeiin.JPG
■ 当協会の通信講座の受講生の息子さん(小学2年生)が送ってくれました。小学校低学年の頃から暑中見舞い状を書くなんて、すばらしい!
kodomo_card.JPG
■ レターセットメーカー/日本ホールマーク社の広報さんから届きました。写真ではわかりづらいですが、細かなカッティングが非常に美しい1枚です。
グリーティングカード市場は年々、ゴージャスになりつつあります。どれもけっこういい値段しますが、この1枚でギフトになりますね。裏面にメッセージが書けます。
hallmark2016summer.JPG
■ こちらも日本ホールマーク社のもの。先日発売になったばかりの新シリーズです。下は、デザインが異なるポストカードが20枚、上のレターセットも1枚ずつすべてデザインが異なります。めくるごとに新鮮な驚きがありますね。
hallmark2016_20cards.JPG
■ 当協会の受講生から届きました。このレターセットは、Honey*style さんという、もともと東急ハンズのバイヤーだった・はにぶちかづこさんが、「自分の納得のいくレターセットがほしい!」というコンセプトで立ち上げたブランドのものです。ハニさんのレターセット、どんどん進化しています。
honeystyle_natsuletter.JPG
■ 最後は、当協会の認定講師/金子えりかさん(静岡県富士市在住)から届きました。ご親戚のお茶屋さん・金子園さんと共同で作ったCHA MAIL(茶め~る)。中に1杯分のお茶が入っており、切手を貼ってそのままポストに投函できます。すごくいい商品ですね!! 地元のテレビ局でも取り上げられ、市外から買いにくる方もいるのだそうです。
kanekoen2.JPG
裏側です。金子さんは絵手紙の先生でもあるので、こういうぬくもりのあるタッチが大得意。富士市だから富士山。切手も、風景印も、もちろん富士山でコーディネート!
kanekoen1.JPG
日々、お手紙をいただいており、返事が遅れている方もいます、ごめんなさい! 気長にお待ちくださいね。

今週は初めて鹿児島に行きます。女性向けキャリアアップセミナーの講師をつとめます。楽しみです!

9月になると、いろいろと新しいお知らせがあります。
まだもう少し蒸し暑い日がつづきそうですね。ご自愛ください。


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2016年8月10日 16:48

フジテレビ「そこホメ?!」でタレントさんの暑中見舞いを添削・コメント&浦島太郎コーディネート!

こんにちは、いかがお過ごしですか。
連日の熱帯夜とともにオリンピックもはじまり、いろんな「アツイ」が感じられる頃ですね。

■ 8/9(火)19時~、フジテレビ番組「そこほめ?!」、タレントさんが書いた暑中見舞い状を添削、順位付けして、コメントさせていただきました。

6月に収録したときには「暑中見舞いにはちょっと早いですが」なんて言っていたのですが、放映時にはもう「残暑見舞い」。1枚に付き10コメントしても、テレビ画面に映るのはほんの1~2のため、ちょっと言葉足らずなのも、いなめませんね。

歌手の平原綾香さんが手紙好き、というコーナーでした。1位は小林幸子さん、2位は岡井千聖さん。どれもさすがに個性的で、楽しい手紙ばかりでした!

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■ こちらは、当協会の受講生から届いた1枚です。日本昔ばなしシリーズの切手、昭和の頃のものですね。浦島太郎コーディネート。香川県の詫間郵便局の風景印です。

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秋風が吹くのが待ち遠しい~。


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2016年7月26日 09:26

企業研修のご報告、熊本と北海道のフォルム―カード、くまモン一筆箋、昭和スター切手、暑中見舞い、滝めぐり。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
夏まっさかり。水が手放せない毎日ですね。

先日、熊本県内の企業で、「手書きのひと言でお客様の心をつかむ!」研修を行いました。
アンケートに記載していただいたテキストをいくつかコピーします。

■社員が満足していたようでした。受ける前は迷いがあったようですが、もっと気軽に書いてよいと意識が変わったと思います。つい書くことに一生懸命になり、自己満足で終わることが多かったと思いますが、読み手のことを考えられるようになりました。(社長さん、Mさん)

■お客様へのハガキの重要性や効果は感じていましたが、さらに見ていただく・喜んでいただける手紙について、具体的にポイント立てて教えていただきました。言葉のセンスを磨くワークがよかったです。1つの事柄でもさまざまな表現方法があり、多ければ多いほどいいことがわかりました。説明の仕方や内容、とてもわかりやすかったです。(役員さん、Tさん)

■自由にのびのびと書くことや楽しく書くことは効率的に仕事することと相反すると思っていたので、「目からうろこ」でした。単に文章を書く、手紙やハガキを書くだけにとどまらず、表現力や言葉のバリエーション、インスピレーションなど、幅広く教えていただき、勉強になりました。(テレホンアポインター、Yさん)

■手紙を書くことを通して、様々なものに興味を持って視点を変えながら物事を見る大切さを知りました。とても楽しい研修会であっという間でした。(Kさん)

■手紙は文章力・国語力が一番大事だと思っていましたが、いろいろな要素が相まっての総合力、芸術なのだなと感じました。また、相手に喜んでいただく・覚えていただくのが目的なのはわかっているつもりでしたが、そのためにどうすればよいのか、具体的に教えていただきました。お話もゆっくりとわかりやすく、実際に自分たちで頭を使うワークもあり、楽しく勉強しました。(Yさん)

■具体的なお詫びの文章がわかりました。ただお詫びすればよいわけではなく、きちんと文章の流れにそってお詫びしなければいけないことに気づきました。丁寧に書くからといって誠意が伝わるとも限らないのだと思いました。(Yさん)

**

■ 出張時の楽しみは、その地の郵便局に寄って各都道府県限定のフォルムカードをゲットすること。こちらは熊本のフォルムカードです。全種類、お土産にいただきました。ありがとうございます!
kumamoto6shu.jpg
■ ホテルの売店で見つけた、くまモンの一筆箋とミニミニ箋。ミニミニ箋はほとんど何も書けない小ささですが、これはこれですね。見つけた瞬間、一人、ふふふと、ほくそ笑みます。
kumamon_miniminisen.JPG
■ 北海道のフォルムカード。こちらはすべて、受講生から旅行のお土産でいただきました。たぶんコンプリート! ありがとうございます!
hokkaido6shu.jpg
■ 暑中見舞いが毎日、続々と。ありがとうございます!
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■ 受講生から届いた通信講座の課題提出用封筒。美空ひばりさんの切手に目が留まりました。昭和スター切手。わたしも好きで、写真の3枚を持っているのですが、もったいなくてなかなか使えません。大切な1枚で送ってくれたことに感謝です。
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■ 伊豆の河津七滝に遊びに行きました。滝めぐりは爽快でした。
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充実感あふれる夏になりますように。


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2016年6月13日 13:01

夏のおたより。暑のはがきを紹介します。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
春先からずっとがんばっていた新刊が校了して、無事に入稿となったとので、週末は伊豆の温泉でゆっくりしてきました。
伊豆は犬と一緒に入れるお店も多く、いつも犬連れで移動する身には、とてもありがたい土地です。お昼に食べた蕎麦も、おいしかったですよ。

新刊『お客の心をつかむ!売り込みゼロの3分ハガキ術』(日本経済新聞出版社)は6/23頃、発売です!


今週は、夏のハガキをたくさん紹介します。

■ 壁に飾ってみました。ポストカードはインターネット通販のお店、ホワイトベース社のものです。吊るすための麻紐・小さなクリップ・ポストカードフォルダは東急ハンズで1000円くらいで買いました。
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■ 気に入っているがゆえに、自分ではなかなか使えないカードで届くと、うれしさが増します。表参道のウイングド・ウィールさんのものです。ウイングド・ウィールの広報さんから届きました。
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■ 東急プラザ銀座のハンズEXPOで買いました。こういうの大好きです。オリエンタルベリー社のものです。 
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■ 上の2枚もそうですが、「暑中見舞い申し上げます」と印刷されていると暑中見舞いの時期しか使えませんが、これなら「残暑・・・・」になってからも使えますね。「残暑・・」になるのは、二十四節気の「立秋」以降、今年は8/7からです。ホールマーク社のものです。
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■ こちらは鳩居堂のシルクスクリーン印刷のものです。美しいハガキですよね。紙がかたく、書きやすい反面、「失敗するともったいない」と身構えてしまいがち。その緊張がミスにつながりやすいため、何気ないときに使うほうが、かえってのびのび書けて、おすすめです。
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■ 日本橋はいばらのものです。こちらも、ちょっと緊張感のある紙ですね。文字を置く位置が少しむずかしいかも。納得のいくよう書きこなせたら、上級者!
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■ こちらはG.C.PRESS社の金魚のはがき箋。二柄12枚入りで380円はびっくりな価格!
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■ 拙著『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』(PHP研究所)のイラストを描いてくれたイラストレーターさんのブランド/葉小舟堂のものです。味わいがありますね。
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■ 上から2番目でも紹介している、ウイングド・ウィール社の夏のカードです。封筒に入れるカードとして発売しているものですが、はがきサイズのため、切手を貼ればポストに投函できます。さわやか~。
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■ 最後は、デザインフィル ミドリ社の紙シリーズです。数年前のものなので、今も発売されているかどうかはわかりません。淡い色合いが涼し気ですね。
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今週も、よい1週間になりますように!




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2016年5月30日 10:32

一筆箋マナー本が3刷に! 通信講座のご案内、切手のはがし方、かわいい住所印、日本経営合理化協会セミナーに登壇。

こんにちは、いかがお過ごしですか。
週明けの月曜日、東京では明け方から降っていた雨がやんで、道が乾きはじめました。月末ですね。

■ 昨年10月に発売となった拙著『一生使える、一筆箋の美しいマナーと言葉』(PHP研究所)、3刷となりました! うれしいな。
PHP_ippitsuhon.JPGのサムネール画像のサムネール画像
一筆箋が注目されはじめたのは、7年くらい前のことだと思います。最近になって、すっかり定着しましたね。文具店に足を運ぶと、一筆箋コーナーの充実ぶりたるや、目を見張るものがあります。7~8年前と比較すると、3~4倍くらい、棚(売り場)が広がったのではないでしょうか。

SNSやメールは便利ですが、ともすると、無機質でそっけない印象を与えます。だからこそ、わたしたちは絵文字やスタンプを駆使して、やわらかく伝える工夫をするのですよね。

手書き文字には、手書き文字ならではの温かみがありますから、ほんのひと言だけで価値があります。気軽に書きましょう!


■ 手紙文化振興協会では、手紙の書き方の学習教材を用意するとともに、手紙の書き方講師を育成する事業を行っています。まずは、通信講座で実際に手紙を書くところから、はじめましょう! こちらがそのテキストです。くわしいご案内はこちらでお読みください

text2kyu.jpg

■ 切手を貼った後から書き損じに気づいたり、思うことあって、やっぱり投函するのをやめることもありますね。わたしの場合は取材用としてもたくさん書きますから、それら、いったん貼ったのに投函しなかった切手は、再利用しています。

手順は、1.切手のまわりをハサミで切りとる 2.5分くらい水につける 3.レンジで20秒くらいチンする。 すると、1枚ずつキレイにはがれます。お試しあれ。

kitte_hagasu.JPG

■ こちらは受講生から届いたものです。住所印、かわいいですね!

jyushoin.PNG

■ 7/4(月)日本経営合理化協会主催のセミナーに、作家・林真理子さん、医師・樋野興夫さんとともに登壇します。こちらのページに詳細が掲載されています。ぜひお越しください。楽しみです!!!!!


今週もよい1週間になりますように。



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手紙の書き方サイトの監修を担当しています
むらかみかずこ監修「しあわせをはこぶ手紙」
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