こんにちは、いかがお過ごしでしょうか。
今日は暖かかった昨日とは打って変わって、とても肌寒い・・ブルブルブル。なんだか本格的におかしな陽気ですね。
さて、今日は、ここ最近、知人友人・読者の方々からいただいた手紙アイテムをご紹介します。
手書きや一筆添えることのおすすめについて発信しはじめてからというもの、いただきものがうんと増えました。感謝いたします!
左の夜桜模様の一筆箋は、片岡鶴太郎さん作によるもので、中央は安芸の宮島、厳島神社のもの。友人の、知的美女からいただきました。
右の茶色い表紙の一筆箋は、読書会や、文房具好きが集まる文房具朝食会で出会う女性から。京都御所で購入されたとのこと。高級感がありますね。封筒とセットになっています。
わたしは和紙のザラッとした質感が大好きなので、こういう和テイストの一筆箋はとても好みです。ありがとうございます!
お次は、手づくりの名前印と朱肉、印鑑ケースです。
文字の感じから想像すると、おそらく年の頃はわたしの母と同じくらいでしょうか。先日の読売新聞の記事をご覧になった方からの贈り物で、ずいぶん達筆なお手紙と共に送ってくださいました。
若輩者のわたしのために、手間をかけてわざわざ印を彫ってくださり、送付してくださったことを、とてもうれしく思います。
かずこの印、かわいいですね。朱肉もきっと上質なものなのでしょう。
末永く、大事に、使わせていただこうと思います。ありがとうございます!
そして、こちらは、メモ帳、鉛筆、消しゴム、定規の文具一式。すべて鈴鹿サーキットのもので、拙著の読者さんが、ご家族で遊びに行ったときに購入してくださったものだそうです。ありがとうございます!
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リフォーム産業新聞社さん発行の『リフォーム産業新聞』さんが新刊発売にあたり、インタビュー記事を掲載してくださいました。
わたしは過去に、このリフォーム産業新聞にて「お客様の心をつかむ文章講座」コラムを連載しており、記者さんとは、それ以来、かれこれ5年越しのお付き合い。
当時、新入社員だった記者さんは、今はもう社内でベテラン扱いされるのだとか。ということは・・、わたしも歳を重ねるわけだ。。(笑)
リフォーム業界ではいちばん広く読まれている新聞です。ありがとうございます!
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今週土曜日(4/24)15時~16時半まで、渋谷駅を出たところのセンター街入り口にある大盛堂書店さんにて、出版記念トークイベント&サイン会を行います。入場無料です。
ご都合がよろしければぜひ! いらしてくださいませ。(*^_^*)













写真、とっても写りがすてきです!
p.s
メールもありがとうございました!
人生を変えたければ「休活」をしよう!
著者の愛妻家 大田正文です。
昨日は、むらかみかずこさんと同じ日に
渋ドクトークショーを開催できて、
とても嬉しい時間でした^^
結婚はがき文字のお話。
もっと突っ込んでお聴きしたかったです^^
>齊藤正明さま
ありがとうございます。
こちらこそ、いつも感謝です~!
>愛妻家 大田正文さま
渋読イベントではたいへんお世話になりました。
大田さんのおかげです。
ありがとうございました!
結婚はがき文字の話・・。
笑っていただけて、よかったです。^^
こちらこそ、楽しい時間をありがとうございました!